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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4548967317589
感想・レビュー・書評
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道が気に入らなければ、新たに造ればいい、
最後の結末で、一気によかった2時間になりました。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
別途
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ベネズエラの大統領選挙にアメリカの選挙請負人チームが介入している。
それだけ、選挙というのは「勝てばいい」という理論がまかり通る世界だということが分かった。
でも、ただそれだけでした。 -
選挙の裏側を描くストーリーにはさほどの目新しさはありません。敵陣営のスキャンダルを探してネガティブ・キャンペーンを張ったり、逆に自陣営のスキャンダルを逆手に利用して支持率を上げたりという「選挙あるある」はさもありなんですが、ゲッペルスの言葉をゲーテの言葉と騙すに至ってはは、さすがにえげつねーな、と舌を巻きました。
苦労して当選させた大統領が早々に公約破りをするのは「それが政治だろ」というやるせなさがありますが、その後の主人公の自己反省のストーリーは必要だったのかな。何を今さら、だよなぁ。
フジ「ミッドナイト・アート・シアターにて。 -
ちょっと甘いけど★4つ。
日本でも選挙前だしタイムリーに鑑賞できたということで。
勝てば官軍の世界を多分これでもライトな描き方でエンタメに仕上げた手腕はさすが。
日本未公開らしいが勿体ない。
この手の映画は多分興収的にも厳しくなりそうだからしょうがないけど。
一応サンドラブロックなんだけどねえ。ビリーさんも出てるし。
邦題がB級感醸し出しちゃってるのがいいのか悪いのか…多分後者。
万人受けを狙いに行かず、選挙モノとしてニッチな層に訴えかけた方がよかった気がする。 -
ボリビア大統領選のアメリカ人選挙参謀の活躍を描く。
サンドラ・ブロック演じる主人公の選挙戦略が、荒い候補者が有利になるように政治的な危機を煽るだったり、がっつりネガティブキャンペーンをすることだったりとかなりキツイのが見どころか。ボリビアの大統領選挙の参謀がどっちもアメリカ人というのもなんか怖い。 -
選挙コンサルタントのジェーン(サンドラ・ブロックさん)は殆ど引退に近い様な生活を送っていたが、来るボリビア大統領選挙のコンサルタント依頼がきた。対立候補のコンサルタントは過去に苦汁をなめさせられたパット・キャンディ( ビリー・ボブ・ソーントンさん)でジェーンの闘争心に火が点いた。ジェーンは因縁の相手との対決を勝利する事が出来たのか。そして、衝撃の結末は。。。
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