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Amazon.co.jp ・電子書籍 (23ページ)
感想・レビュー・書評
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kindleで出ているのを知り、掲載誌で読みました。
正直木下氏の作品は一応単行本は全て読んでるんですが、ほんとふざけてるなあという印象しかなかったので、『グローバライズ』がここまで計算して書かれているというのは俄かに信じがたい…と思ってしまうのが正直なところ。ただ『グローバライズ』は一皮剥けたな、という印象だったので、やはり作者の中でも何か違った決意があったのかもしれません。果たして『生成不純文学』やいかに。
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