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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4548967317572
感想・レビュー・書評
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えっと、なんだろ?おバカ映画として見ればいいのかな?
しかも2作目なんですね。前作を知らなくても見る分にはもんだいなさそう。
世界の首脳がロンドンに集まる際にテロリストに襲われ、5人も死亡!街も壊滅的な被害!(CG安っぽい!)という、んなわけあるかい!とツッコミ所多過ぎな大雑把ドンパチもののスタート。しかし、その最後は先進国の静かな恐ろしい殺人兵器で終了というのは、世界の紛争の原因がアメリカにあるということを皮肉っていて、そこは好感を持てました。
モーガン・フリーマンとアーロン・エッカートの二人がいたから、少し映画としての重みが出ますが、あまりにも雑なクライムものだなというのが正直な感想。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
大統領、襲われすぎ。
身内に敵が多すぎ。
でも、こういう単純なド派手アクション大好き。 -
★★★
1に次ぐ2。
今回もアクション凄いがラスボスが離れたところだったのが残念。
しかし主人公はジャックバウアーより強いな。
面白かった -
このシリーズはとにかく内容ではなくリアルにひたすらドンパチしている暴力シーンのがウリの作品です。内容は特にありません。
今回もイギリスのお偉いさんが亡くなって世界の要人が葬儀のためにロンドンに集結したところ、それはテロリストが起こした計画的なもので、日本も含めた世界の要人がどんどん惨殺されるなか、主人公たるアメリカ大統領の警護担当者が大統領を驚異的なパワーで守るお話でした。
ひたすら暴力的なシーンが続きます。
アメリカ万歳な話でもあり、主人公がビックリするほど強靭なので、ある意味とても子どもっぽいお話ですね。我が家の評価はイマイチでした。 -
前作に続き「現実なら大変」と思うことが起こっています。
アクションシーンは相変わらずかっこいいのですが、2作目ともなるとご都合主義に見える人もいるかも。
深く考えずに観ると楽しめます。 -
冒頭、各国首脳が次々と殺されるシーンは非現実的でありながらも恐ろしかった。主人公マイク・バニングの前作同様の活躍は、アメリカの強さを誇示する。
前作と比べ、あまり印象は変わらず。 -
ロンドンが滅茶苦茶になる前半はある意味お見事。日本ならもっとやられぱなしだろう。まじなテロはやっぱり怖い。それにしても日本の首相は川に落ちたまま?
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TVにて
守る方も攻撃する方も何かのミスがあるところ,そこから始まりほどけていく.リアリティがあるようで無いようなストーリィーだが,大統領との友情やアクションシーンは楽しかった. -
GYAOで視聴。前作に増して作りが粗い。単純なアクション映画として観れば多少ストレス解消になります。
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戦闘シーンが一連の流れのカメラワークで撮られているところはこの作品の見どころ。
単純な娯楽作品としては楽しめるものの、イギリス警備の甘さや内通者の存在などとツッコミどころは満載。
あとはアメリカが絶対正義みたいなところは少し違和感あるかも。 -
前作以上のドンパチぶりに血湧き肉躍る(笑)
それにしてもアーロン大統領、命狙われすぎで気の毒・・・
最初から最後までアクションだし突っ込みどころも満載なんですが、テンポがいいので気にせず観れる。
かなり殺しすぎ不死身すぎなジェラルド様ですがこれで良し!!
今作もめっちゃ楽しめました。 -
先ほどの映画の続編ということで、こちらも観たけどアクション映画として映画館で楽しめる作品かと。やはり設定が少し説得力がないなーと思うけど、続編という意味では楽しめました。
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ありがちだが2作目になるとワンパターン化してしまってアラの方が目立ってしまう
単純な娯楽作品としては期待を裏切らない -
エンド・オブ・ホワイトハウスの続編。ロンドン警備ザル過ぎだろうwwwしかも日本の首相警備薄すぎwwwあとMI6の美人は次回への布石だったのかしら?
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