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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988102518899
感想・レビュー・書評
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ジェイコブズ・ラダーを観ようと思ってたんですがタイトルに惹かれてこちらを観た
いや〜直感通りの好みの映画でした
古いけどコーネル・ウールリッチ的な状況、
ヒッチコック臭もあったり
それにしても米国男性のDV怖いですね〜 まあ映画だからでしょうが
いつも思うんですがPSDやDVで精神的にまいっている人たちが集まって
自分の悩みを他人の前で述べるという集会、米国特有な気がするけど、
すごく普及してるんですね。日本では皆無じゃないでしょうか。赤の他人の前で自分の恥を語るなんて、ちょっと日本人には厳しい状況ですよね詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
女性陣3名の熱演で救われてるけど内容としては期待していたほどのひねりも無く、かつ誰にも感情移入もできずイライラが募る一本。警察も無能だし、主人公も不妊のせいとはいえアル中の度が過ぎて奇行がヤバイババアだしなんだかなあ…
雰囲気詐欺的要素高し。
なんでガールなんだろう…意味が知りたい… -
★3.5
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「ガールオンザトレイン」https://www.imdb.com/title/tt3631112/ … 観た。期待を超えておもしろかった。主人公の設定が後からぽろぽろ出て来るのがよかったし、後妻とベビーシッターが似てるとか抜け落ちた記憶とか、不安定さの強調がいい。ただ登場人物全員クズ、女も男も狭い生活圏内でドロドロ。ヒマか。。(おわり
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飲酒による記憶の欠損をうまくいかして、とても面白く作っていた。主演女優さんの演技が素晴らしい。そして酒飲みとしては、ほどほどに飲まなくちゃ、と反省させられた映画でもある。
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字幕: 松浦美奈
あまり高い評価を得ていなかったようなので、それほど期待せずに観たら、想像していたより面白かった。(ちょっと生々しかったけど。)
原作を読むべきかな。 -
タイへ旅行に行った機内で観た。
エミリー・ブラント好きだなぁ。
プラダを着た悪魔もとてもいい役だった。
レイチェルが離婚でズタズタになっているところから、毎朝通う電車の中から見える夫婦。
そこから殺人につながっていくのだけど、普段サスペンスを見ない私でも面白かった。
エミリーの作品、他のも見てみよう。 -
意味不明で断念。
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レイチェルのキャラ設定が用意周到で、見事にミスリードさせられます。また、アル中ゆえの記憶の空白が重要な時間帯となって、ハラハラもさせられます。3人の女性の隠されていた一面が、順に明かされていくのも上手い!脚本良し、俳優陣良しのサスペンス良作です。ヒットしてもおかしくない作品なのに、何がいけなかったのでしょうね。
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うーん、普通のレベルのサスペンスやなあ。何が、「世界を激震させた衝撃のラスト」なんだろう。
観るべきところは、エミリー・ブラントの演技のみ。 -
酒は飲んでも飲まれるな。
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原作がよかったから観てみた
ロンドン舞台がニューヨークに変わったが、話の流れは原作に忠実に作られているように思う
原作ではレイチェル(エミリー・ブラント)の離婚後のアル中に溺れる孤独な日常の独白が深く描かれていたが、映画ではもうひとつ深みに欠けていた
モテ男のトム役(ジャスティン・セロー)は、なんか違う どの角度から見たらかっこよく見えるのか探したが無理だった この男性のどこに女性が惹かれる要素があるんだ?USではこれがモテ顔なのか?いや、違うと思いたい -
レイチェルは通勤電車から見える家の夫婦を理想の姿として見ていた。
ある日、レイチェルはその家の妻の不倫現場を目撃してし、その妻は死体となって発見される。
レイチェルな目撃者として疑いをかけられ・・・。
エミリー・ブラントの病んでる演技がすごかったな。
主人公(の記憶)への信じられなさでハラハラさせられるミステリーでした。 -
覗きすぎだよ!というのはさておき、アル中で記憶が飛んでる間に事件に巻き込まれた主人公。誰もが怪しく思える中、あるきっかけで思い込みに気付き真実が見えてくる。主人公のどよーんとした表情が良い。
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2017/5 なるほどね〜という感じしか残らず…
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行かれた女だらけかと思いきや
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