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みんなの感想まとめ
単独登山女子の鮎美が、山ロスを解消するためにさまざまな体験を重ねる姿が描かれています。涸沢カール編の完結を迎え、彼女は山コンに参加することで人とのつながりを感じ、成長を遂げます。美味しそうな料理の数々...
感想・レビュー・書評
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涸沢カールで大事をとり、山ロスにかかり、山コンに参加する4巻。単独登山女子であることに頑なだった鮎美が山コンに参加する。人は変わるものだ。山ロスは飯で解消。山に登ることも好きだけど、山でご飯を食べる鮎美らしいエピ。瀧さんの「北ア」発言が。お主、何者やねん。山コンは鮎美にとってはありだったのか、なしだったのか。成果はさておき。若仙人と妹にバカにされた鮒古志さんのそのバイタリティは決して仙人ではないと思われる。
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パスタが美味しそうで、パスタ食べたくなっちゃった…
よく考えたら、山じゃなくてもおうちでこのご飯やれるね。やってみよっかなー
…チーズフォンデュはご遠慮だなー -
山欲を満たしつつ、出てくる山ごはんが美味しそう過ぎる山漫画!何回も読み直してしまい、再現するために山に行こうと毎回思ってしまいます。
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苦労した登山から帰ってきて<山ロス>。なんでもすぐ手にはいるコンビニの存在に違和感もったり、すれ違う知らないひとに挨拶しないことを寂しく感じたり、そういう感覚うらやましいなぁ!もちろん山のごはんも相変わらず美味そう!
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