レッド・ダイヤモンド ブルーレイ&DVDセット(初回仕様/2枚組/特製ブックレット付) [Blu-ray]

監督 : マックス・アダムズ 
出演 : ブルース・ウィリス  マーク=ポール・ゴスラー  クレア・フォーラニ 
  • ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント
2.45
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感想 : 6
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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4548967326239

感想・レビュー・書評

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  • 犯罪組織のボスの計画を横取りして逆鱗に触れた女性が、起死回生を狙って元恋人共に仕掛ける大作戦。ボス役をブルース・ウィルスが担当。でもほとんど存在感は無い。一方の主役人にも驚くほど華がない。話もごちゃごちゃしているだけでアクション共々今一つ。

  • この映画は多くの批評家から酷評されており、Rotten Tomatoesでは批評家レビューが珍しく0%の支持率を記録している。納得。

    『レッド・ダイヤモンド』(原題: Precious Cargo)は、マックス・アダムス監督によってカナダで製作された2016年のクライムアクション映画である。日本では「未体験ゾーンの映画たち2017」が開催されたヒューマントラストシネマ渋谷、シネ・リーブル梅田にて上映。同時に動画配信サイトの青山シアターでストリーミング配信された。キャッチコピーは「宿命の対決が今、始まる―」。

    あらすじ:
    やり手の泥棒で有名なジャックの自宅に、音沙汰がなかった元仲間のカレンが突如現れる。ボスだったエディに頼まれた仕事をカレンはしくじり、追い詰められていた。 エディとの信頼回復のため、カレンの新たな仕事をジャックは手伝う決断をし、仕事仲間を呼び戻す。だがその仕事には別の目的があったことが判明し、ジャックたちは窮地に立たされるのであった。(ウィキペディア)

  • ブルースウィリスが大ボス系の映画は、だいたい面白くない

  • CIA特製のレッド・ダイヤモンドをめぐってのクライムサスペンス。ブルース・ウィリス以外の役者さんはあまり馴染みがなく、絵面的にちょっと地味だが話としてはまあまあ面白かった。映画の感想とは関係ないが、最近ブルース・ウィリスは色々なB級映画に悪役の大ボスという役柄があまりにも多く、好んで出演してるのではないかという気がしてならない。何か勿体ないなという気がするのは個人的な感想。感想はこんなところです。

  • 2017/6/11 ふ〜む。何だか ありきたりな内容
    ブルース.ウィルスが悪役の映画って何だか 最初思わせぶりで ラストは呆気なくって感じが拭えない
    なんとも 捻りも感じられない映画で 期待はずれだった

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