- 講談社 (2005年5月23日発売)
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感想 : 23件
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感想・レビュー・書評
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菌が見えるという不思議な力を持っている種麹屋(もやし屋)の次男坊である沢木直保が某農業大学に入学し、おかしな仲間たち(教授、院生、先輩、同級生、酒造り関係者)とワシャワシャする物語。夏季休暇も使って13巻読了しました。発酵の勉強にもなるし、何ともほんわかします。醸されたい!個人的には笑い飯西田似の美里薫がお気に入りです。
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食べたいかと聞かれると微妙だが、キャビヤックには興味がある。再読。
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最近、Web広告で出ていて再読してみた。
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なるほど。。。これ総合的な評価はどんなもんなんだろうね。たしかに3巻くらいまでがピークでだんだん迷走してく感じはあるけど、まあこれはこれでいいような気もする。群像劇中心になってからはちょっと作者の手が見えすぎかなーとか。
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面白いし復習になる
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こんな大学生活送りたいよ
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2022.07.26受領。12巻で4千円。理系女子には受けそう。段々面白くなってきた。真面目な話だけではなく、学園ものマンガの面白さがすごい!
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個人的にとても好きな漫画。菌が肉眼で見える農大生が主人公。友達やら先輩やら先生やらをどんどん巻き込んで(むしろサブキャラの方がバンバンメインを張ってくる)ミクロから世界を股にかけるまで話が展開されるし、石川先生の画力がメキメキ上がっていくのがひしひしわかる。
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全巻読了なり。
酒の知識は深まる。面白いけれど若干主人公の特殊能力や、他のキャラの濃さを生かし切れてないような、、、気もしたり。 -
読了。やっと読めた。コロナが流行っているから興味が湧いた?
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ドラマから入った。
初っぱなから笑う。
主人公の名前、長すぎるやろ(笑) -
菌、がキャラクター化されて見える主人公。
専門的な知識のない主人公なので、いろいろな菌がいるけれどわかりやすい説明でした。
世の中、菌だらけなんだなって改めて…
こんな風に菌が見えてたら可愛いものですが、どうでしょう。 -
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