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Amazon.co.jp ・電子書籍 (205ページ)
みんなの感想まとめ
物語は、炭治郎が蜘蛛の鬼との戦いを経て、仲間の禰豆子と共に鬼殺隊の本部に捕らえられるところから始まります。そこで彼らは柱たちの厳しい審判に直面しますが、物語はその後も多くの感動的な展開を見せます。シン...
感想・レビュー・書評
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表紙が胡蝶しのぶなので買いました。
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しのぶさんがすきなのでこれを本棚に置いてるけど全巻読了
すごくすごくいい話泣ける話
老若男女楽しめる理由がわかるわ
設定はシンプルなれど、ストーリーよし、キャラよし、考察のしがいもたくさんあり、繋いでいくっていうテーマ
最終回のモノローグ
最高すぎる
ってかこんなの泣くよ
人生のバイブルになった漫画作品の一つです
人気だったから最初は食わず嫌いしてたんだけど、ちゃんと読んでよかった
この作品に出会えてよかった -
電子書籍で読み。
柱合会議で柱大集合。 -
柱勢ぞろい。なんか色々ひどいこと言われた(笑)
蝶屋敷で療養→訓練。鋼鐵塚さん再び
無惨様のパワハラ会議。
無限列車編へ -
読了
1回目 2021.10.2 -
再読。アオイちゃんはテキパキしてていいね。
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2021/08/05
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2021/08/05
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しのぶさん、怖いと思ったけどいい人だ。
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鬼との戦いのシリアスな部分もよいが、休息や修行のパートの笑いの部分もまたよい。
この辺のバランスの絶妙さも大ヒットの要因だな。
弱々しい伊之助もキレてる善逸もまたよい。
笑うわ。
しかしながらおっさんは名前が覚えられん。
全然覚えられないよ。
柱の人たちの名前全然覚えられないよ。
最初から出てきた富岡義勇すらいまだに怪しいもんな(笑)
そこだけ。
そこだけだ。 -
アニメでは本巻収録の回は観ていてキツかったのを覚えている。どうもテンポが悪く、甘露寺のモノローグがやけにうざったく感じたし、そもそも柱たちがあまりにも変すぎた。
が、漫画で読むと全然違和感なかった。むしろ作者の絵柄と甘露寺やしのぶ、カナヲの性格がなぜか非常にフィットとして、まさに「ふわふわ」する。
特にしのぶのキャラ造形は不思議だ。読者に媚びているわけでもなく、突き放しているわけでもない。
本巻からとても面白くなってきた。 -
6巻でとうとう柱登場!
それぞれ個性的なキャラクターばかり。
「お館様」のカリスマ性がすばらしいが、あの濃いキャラをまとめていくにはそのくらい必要なのか...
蝶屋敷での厳しい(?)修行のシーンも、コミカルな描写もあり面白かった。 -
ふつう
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柱合裁判!
パワハラ会議!
アニメでも大盛り上がりしたシーン多……だけど、ここらへんかなりアニオリが付け加えられてたことが、原作を読んでみて分かった( ´ ▽ ` )ノ
この作品、どのキャラクターも初出では印象がヤなやつばっかなんだよね(しのぶさんですら!)(>_<)
なのに、読み進むに連れどいつもこいつもいいやつに思えてくる(言動・態度に変わりはないのに!)から面白い( ´ ▽ ` )ノ
「裏話」に驚愕(゚д゚)!
五つ子だったのか、あいつら(゚д゚)!
アニメ見てたときも、白髪黒髪が途中からなぜか「二人」とも白髪になってたから「なぜだろう? 作画ミスかな?」なんて思ってた( ´ ▽ ` )ノ
2020/01/01
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吾峠呼世晴の作品
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