東京タラレバ娘 DVD-BOX

出演 : 吉高由里子  榮倉奈々  大島優子 
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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988021145978

感想・レビュー・書評

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  • 最後まで楽しめた。タラレバ3人が私の身近な人に似ていて、自分にも共通するところがあって将来を見ているようで。それぞれ、以前はもっと元気なイメージだった榮倉奈々も、身近な女友達みたいな雰囲気でよかった。はっきりしない本音とかがリアルに近かった。タラレバ言い合える友達が身近にいることが羨ましい。たまたま同時期に放送していたカルテットと似たシチュエーション(DVDの好みなど価値観の違い)だったので、やっぱりあるあるなのかな…と考えたりもした。

  • 録画を見終わりました。面白かったです。アラサーからは抜け出しつつある年齢ですが刺さる…倫子の独白もタラレバの言葉も。タラレバさんたちも自然で良かったです、大島優子さんかわいい。どのタラレバさんたちとも状況が似通ってないので、わたしもやばいのかも…と思います。男性陣もどなたもよかったな…恥ずかしながら、このドラマで坂口健太郎さんを認識したのですが、願望のような役で好きでした。鈴木亮平さんにあんな顔させたらいけん…とわたしも思いました。とても少女漫画的で、でも原作のテンションを下げず面白かったです。恋したい!と思いました。原作は途中で止まっているので、続きを求めて読まねばです。

  • 録画したドラマ見終わりました。
    こういう感じの人、いるな~と思いながら見てました。
    原作コミックの作者さんが好きなので、コミックのほうも見たくなりました。

  • なんで20代の女優を!(怒)ってケチつけてたけど、始まってみたら意外とよかった。吉高のコミカルな演技がいい。

  • ちょうどぴったり世代。
    第1次結婚ブームとさ第2次、第3次とかすごーく納得。そうそうって思いながら見てた。原作読みたいけど絵があんまり好みじゃない。ドラマで充分かな。榮倉奈々の「涼ちゃん」が頭から離れない。榮倉奈々可愛かったなぁ。榮倉奈々も吉高由里子も大島優子も周りにこーゆう子いるなーと思いながら見れた。

  • 早坂さんいい人なんやけど、KEYくんにいっちゃうんだよなー。って最終的な話はよめたけど、普通に面白かったし、こういうドラマは好きです。

  • 面白かった。

  • 原作は未読。

    世代ど真ん中。
    分かる分かるって思うところも多いけれど、
    何があっても話を聞いてくれて、素直なアドバイスをしてくれる友人が近くにいるなんて、結婚相手がいなくとも、とっても幸せなんじゃないかってずっと思っていた。

  • リアタイしてたし原作の漫画も読んでた

    再度観てみたけどやっぱり坂口くんかっこよすぎる
    こんな金髪マッシュ似合う俳優さん、いる…?

    最後がしっくり来なくてそこだけ残念

  • もし…していたら、もし…していれば、のたられば。ストーリー上、2020年東京オリンピックが近い未来の節目の設定でしたが、それすら、もし、2020年に開催していたら、していれば、になってしまった。世の中は、たらればで構成されているようです。

  • 全10話。
    漫画を読んだ後にドラマを観たのですが、ドラマの方が良かったです。
    特に終盤。漫画では主人公の倫子が早坂さんを振り回しすぎだったんで。
    本当に漫画では早坂さんが気の毒すぎたので、このドラマ版が個人的にはお気に入りです。

    出演者の皆さんはどの方も凄く良かったと思います。
    特に小雪役の大島優子さんは漫画とそっくりすぎてびっくりしました。
    KEYくん役の坂口くんも金髪姿が似合いすぎてイケメンは何しても似合うな~と毎話目の保養になった。
    早坂さん役の鈴木さんもめっちゃ良かった。本当に早坂さんには幸せになってもらいたい!!

    いくつになっても恋に仕事に悩む彼女達でしたが、それでも楽しそうで観て良かったです。

  • 倫子が赤っ恥をかく初回で大笑いして、速水もこみちが出てくるあたりぐらいまでは面白かったのに、最後の方、無理やりまとめた感が強くてすっきりせず…。

    速水もこみち、役者としての印象あんまりないけど、原作の東村先生との相性がいいのか、映画「海月姫」の花森さんとか今回の奥田さんとかすごくよかった。演技がうまいというかキャラが合っている。悪い人じゃないんだけど、ポジティブが強すぎて一緒にいて疲れる感じとか、ホントにこんな人なんじゃないの?!って笑えるくらいハマっていました。お話の展開的に最後はKEYと…っていうのは理解できるけど、バタバタと滑り込ませすぎというか、9話のラストは「イヤイヤ、自分の家じゃなくて早坂さんの家に連れていけばいいじゃんっ!」ってイライラしました。絶対早坂さんがいいと思ったけどな~~~~~(個人的意見)。

    当時は原作が完結していなかったようなので、なんとな~く”いい感じ風”(決していい感じではない)に終わらせるしかなかったのかもしれませんが、ちょっとね…。その後、原作は完結、最近ではタラレバ娘リターンズも出たようなので、原作はどんな終わり方をしたのか読んでみたいと思います(いま3巻まで消化)。

  • 20代~30(代)の年頃の女の子の心情を描いた、
    現代のドラマだと思う。
    タラレバ3人娘、倫子、香、小雪が三者三様その年代の代表として見立ててまわりのひとに振りまわされながら、タラレバに言われて考え直したり、落ち込んだり、泣いたり、様々な要素が盛り込まれていると思いました。
    その年代ならではの結婚=幸せになる!みたいな典型的な考え、
    が経験を積むことによって真実を見つけ出せて来る
    三人は成長していっていました。
    最初のころのファッションも含めて、言動も成長したと思う(笑)

    誰かと誰かが結ばれてーという王道ストーリーではないかもしれないけど、
    同年代の女性の方たちは「同感!同感!」と思うのではないでしょうか。
    そのようなドラマです。

  • 歳の差か、共感は全くしない。
    歳が近くても共感するテイスト全く無し。

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