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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988013302099
感想・レビュー・書評
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シリーズ4部作の最終章「コンセクエンス」を日曜に見たいので、記念すべき第1作をおさらい視聴。だって、第1作を見たのは十年前、もはや、ふわっとした記憶しか残っていません。でも、見てよかった。やっぱり面白い!ダークサイドのニューヒーローの華々しい登場だぜ。
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マフィアから足を洗ったジョン・ウィックが、ある事件をきっかけにぶちぎれて、ほぼ単独でマフィアを壊滅に至らしめるという、強すぎリベンジアクションムービー。
無敵モードのキアヌ・リーブスが気持ちいいほど悪を木っ端微塵にしてくれる系の爽快感を期待して見たのですが、まあまあ負傷してちょいちょい危機に陥るので、たしかにめちゃくちゃ強いのだけどややテンポが悪いといえば悪い。けどそれは私がテトリスのブロックを一瞬で全部消すくらいの爽快感を勝手に期待していたからであって、面白い映画には違いないです。美術面も洗練されていて、とくにコンチネンタルホテルのホテルマンの一流感がたまりませんでした。
ただマフィア相手に温情を見せたせいでそれが仇になってのちのち苦しめられるっていう展開は容易に予想がつくので、そのあたりの脚本はもう少しひねりがほしかったところ。 -
なんだか鬱々とした気分の時に観たら、少しスッキリします。もと凄腕殺し屋がの組織に対しての復讐劇です。ひたすら撃ちまくり、何人殺すんだろうと思うくらいの分かりやすいストーリー。キアヌリーブスには、よく似合ってます。カッコ良かったです。続編も観ようと思います。
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GYAOで視聴。
キアヌ・リーヴスのアクションやガンファイトは申し分なく楽しめるが、出だしの陳腐さと全体の音楽の趣味の悪さ、ジョンの爪の甘さと都合のいい脚本が最後までとても気になった。脚本がもっと確りしていればなあ。残念な作品。第2弾、第3弾あるので改善されていればよいが。 -
まあ、退屈はしない。
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強いはずがいきなりボコられる。
ボコられた割にめっちゃ強い。
キアヌリーブスの程よく鍛えられた肉体も絶対的な強さを感じないところがいい。
コンチネンタルホテルの設定がめっちゃいい。 -
愛犬と愛車への復讐劇、というのが気に入った。ホテルや廃棄業者がなかなか。
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音楽があまり良くない。し、感情移入もできない。
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内容も悪くないけど、なによりアクションが良かった!
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思いのほか面白かったです。キアヌにピッタリな役、ホテルオーナーのウィンストンは良い味を出していました。友人の ウィレム・デフォー(エライアス!)も良かった!!
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人が死にすぎる(笑)
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ながらで見たからか
アクションすごいとは思ったけど
話の内容的には普通かなー
伝説っていうくらいだから
もっと無双系かと思ったけど
適度に殺られてるし
まぁ無難な感じでした -
ワンちゃんを殺したならマフィアのファミリーを皆殺しにされても仕方ないから
犬好きってそういうところあるから -
割とヒットした作品だと認識しているので
primevideoにて視聴
伝説の殺し屋が、結婚を機に引退したが、
妻を亡くしたタイミングで、ギャングみたいな人たちに
持っている車を奪われ、飼い犬を殺されるという事態により
殺し屋家業に舞い戻り復讐をしていくというストーリー
キアヌリーブスのアクションの立ち回りは見応えありだけど
役柄が殺し屋なので、何人も無関係の人を無慈悲に殺していく様は、あまり気持ちのいいものとは言えない
こういうどんどん人が死んでいくものを観て
爽快感とか、開放感とか、非日常感を楽しめる人はいいんだろうけど、少なくとも私は全く共感できないし、正直胸糞悪い
殺す⇒復讐⇒復讐し返される⇒さらに復讐する
これは何を伝えようとしているのか全く不明
日本人にこんなの観せないでほしいと個人的には思う。
アメリカンな心情がある方は楽しめるかもね。
どんどん人の頭が銃で撃ち抜かれていきます -
裏社会伝説の殺し屋、ジョン・ウィック。ある日、マフィアからの襲撃にあい愛するものすべてを失った彼は復讐を誓う。
さすが伝説の殺し屋。次から次へいとも簡単に敵を瞬殺していく。観ていて爽快感があった。 -
★★★★
面白い、キアヌリーブス。
元殺し屋のキアヌリーブスの犬を殺して車奪ってったチンピラを追い詰める。
とにかく強すぎ。そして出てきたみんな死亡みたいな。
痛快です -
引退し妻との幸せな生活を享受していた伝説の殺し屋が、妻の死と妻の送ってくれた最後のプレゼントの犬を殺させてブチ切れて復讐し、ロシア系シンジケーションを皆殺しにするというストーリー。無茶苦茶だが、そういうスタイリッシュな殺し屋をキアヌリーブスがクールに演じている。
ニューヨークをロケーションとして使っていて、唯一いいシーンは、殺し屋認定のホテルのレセプションが、ウィットと紳士的な対応に痺れるねというところか。
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