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みんなの感想まとめ
家での飲み会をテーマにしたこの作品は、二人の男性が織り成す楽しいウチ呑みの様子を描いています。彼らの性格は真逆ながら、食へのこだわりや酒の楽しみを共有し、心温まるやり取りが展開されます。料理は手軽であ...
感想・レビュー・書評
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胡瓜のたたきもいいけど、セロリの浅漬けも有りだよ。
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ウチご飯からのスピンアウトでウチ呑み。もともとあの二人お酒が好きらしい。そうだよなー。晴海は編集者で酒飲む機会多そうだし、仙石はあの顔だし。外に出られないなら家で呑めばいい!そんなもんだ。晴海のイラっとした感じがあーねー。「おいしいもの食べたら、どうでもよくなりました」らしい言葉。そのぐらいの心持ちでいないと世渡りできんわな。「外見からじゃわかんねーよな。結局割って自分の目でたしかめねーと」男二人でアボガドってのもあれだけど、割ってみんことにはね。そして、美味しいし。「ほんの少しのことでおいしくなったり、おいしくなくなったり」料理は楽しい。お腹もふくれるし。
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おいしそ〜。全部食べたい〜。変に手が込んでないのがよい。
本編は「家族のごはん」って感じで、それはそれでいいのだが、つまみ特化がうれしい。 -
割と作りやすそうなものが多かった。
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ウチ飲み!
性格真逆なのにご飯の好みが合うパパと親父の作るご飯(主に親父が作る)が美味しそうすぎて、子どもたちが大きくなったら、彼らの夜食に奪われちゃうんだろうな、っていう10年くらい先のことも想像しちゃう。(その頃までルームシェアかどうか別として。)
子どもが寝てからが大人の時間!美味しいお酒とおつまみのご褒美時間。 -
食べ物とか、酒の肴の話って、やっぱりひきこまれるなぁ。ぜんぜん知らない作品だったけど、これごはんのシリーズのスピンオフだったんだね。シングルファーザーたちの日常を舞台に、おいしそうな肴で楽しませてくれる。もとの作品の方も、読んでみたいな。
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さくっと読めて、少しだけ料理する気を奮い立たせる。
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購入済み 読了
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