カラー図解でわかる金融工学「超」入門 投資のプロがやさしく教えるデリバティブ&リスク管理の考え方 (サイエンス・アイ新書) [Kindle]
- SBクリエイティブ (2015年1月15日発売)
本棚登録 : 67人
感想 : 2件
サイトに貼り付ける
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・電子書籍 (227ページ)
みんなの感想まとめ
金融工学
入門書
デリバティブ
...他7件
金融工学の基礎を学ぶための良い入門書であり、特にデリバティブやリスク管理に焦点を当てています。前半ではスワップやオプションの基本的な概念がわかりやすく解説されており、金融商品が株式や債権にとどまらない...
感想・レビュー・書評
-
後半の方はちょいと難しかったけど、サクサク理解することはできたかな。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
金融工学の超入門とのことだが、前半がスワップ、オプションやデリバティブの紹介と解説。中盤からさまざまなモデリングについての紹介がされている。金融とは株式や債権以外にもさまざまな商品があるのだなとこの本を読んで知ることができた。ただ何度も読まないと理解はできないことが多いので、入門と侮ることなかれ。
全2件中 1 - 2件を表示
著者プロフィール
田渕直也の作品
