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みんなの感想まとめ
物語は、主人公の響が引き起こす波乱の連続を通じて、作家としての成長と葛藤を描いています。響の作品「お伽の庭」が100万部を突破する一方で、彼女の周囲では賠償金問題や文芸部内のトラブルが続発。受賞後の心...
感想・レビュー・書評
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響が電車を踏切で止める騒ぎを起こす。鉄道会社から賠償金が請求されるのだと。受賞の記者会見の謝罪でふみは各所へ回り心労が絶えない。響の「お伽の庭」は100万部刷られる。両親は響の作家活動を知らなかったとは。印税は0.001%でよいと父親だが、太っ腹というか勿体ない。高校の文芸部に至っては変なのが来たり、部員が響の作品を勝手に投稿して新人賞候補になりとゴタゴタ続き。この問題と作品を絡めて次巻がどう展開していくのか楽しみだ。
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1巻から。裏切らない面白さ。
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久々に面白い漫画に出会った。続きが気になって仕方がない。
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本好きには堪らないストーリーです。
直木賞と芥川賞、確かに明確な境目はなさそうです。なによりも両方候補作に上がった人もいたんですね。是非「お伽の国」読んでみたいです。
主人公が矢鱈と暴力的なのが気になりますが。
もう喧嘩っ早いっていう設定は要らないんじゃやいかなぁ。
次はラノベに進出ですか?
考えたら小説のジャンルっていっぱい有りますもんね。ラノベの次は歴史小説、次はエッセイ、次はSF、次は推理小説?
是非響ちゃんには世界制覇を目指して欲しいです。
そして最後は村上春樹も成し得ていないノーベル賞ですよね。 -
直木賞・芥川賞W受賞の快挙の受賞式でも期待を裏切らずに暴れる響。だけですまないのが響で。「人が面白いと思った小説に、作者の分際で何ケチつけてんのよ」そのケチのつけ方は本当にただの輩で絡まれた山本が気の毒で仕方ない。「続きはいつか描きたくなったら書く。そのいつかをあなた達に決められる筋合いはない。」響は変わらず響でここまで突き抜けられたらかっこよいとさえ思えてしまう。反してカヨが何やっとんねん。と、思うわけで。普通の子が普通に見えないのが響のマジックか。
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どんどんエスカレートする響。暴力行為にはちょっと食傷気味。絵のバランス、もうちょっとなんとかならないかなあ。小説について語る部分は印象的でしたが、エキセントリックなところばっかりクローズアップしてるとちょっと引く、、。先は気になるんですが。
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続きが早く読みたい!ドキドキ
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ストッパーがなければどんなヤンキー相手でも油断してるところで一気に勝てるんだな…
この一年生ヤンキーはどうでもいいけど、小響みたいな子がどうなるのかは気になる
ラノベ書いても一気にアニメ化決定する勢いの作品になるのか、すごいな
この作品の中身をどういうのか具体的に描かない手法は本当にうまい
ヒカルの碁読むのに囲碁のルールに対する知識が必要じゃなかったのを思い出させる
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