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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4548967329698
感想・レビュー・書評
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これはアメコミのままかアニメの方が良かったのかも。実写化することで、陳腐さが増して興醒めしてしまうかなあ。娯楽として充実させるために、CGだけではないアニメ作画という手段があるんだと思う。特殊メイクやファッションは面白かった。
スーサイド・スクワッド 2016
SUICIDE SQUAD
映画アクションヒーロー
アメリカ Color 123分
初公開日: 2016/09/10 公開情報:ワーナー 映倫:G
監督:デヴィッド・エアー 出演:ウィル・スミス | ジャレッド・レトー | マーゴット・ロビー ...more -
ハーレイクインのマーゴット・ロビーを見たくて視聴。如何にもDC映画で、内容的には観る価値なし。バットマンシリーズやジョーカーのドラマ性や訴求力を期待したが、無駄でした。ハーレイものなら「Birds of Pray」の方が数倍良い。
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自分のゲームなどのハンドルネームは案外気に入っている「アルレッキーノ」これはイタリアの即興喜劇コメディア・デラルテ中のキャラクターの一つで、トリックスター。
トリックスター、神話や物語の中で、神や自然界の秩序を破り、物語を展開する者である。往々にしていたずら好きとして描かれる。善と悪、破壊と生産、賢者と愚者など、異なる二面性を持つのが特徴。まぁ~AB型だし似てるかなぁと思いつけている。フランス語ではアルルカン、英語ではハーレクイン。
このキャラと言うかハーレクインが本作にも登場する。ぴったりとはまるのですが、女性なんですよね~。ただ、本作では本当にはまり役のような気がします。
「スーサイド・スクワッド」
https://www.youtube.com/watch?v=bwoe-VsE4vY
スーパーマンの死後、後釜にするべく登場したのが、刑務所にいる無敵の囚人たち。いや強い!ただ、アマム・ビーチを何の活躍もせずに爆死ってひどくない?何気に彼は昔から好きなので、おいおいの展開。絶対無比のスナイパーにウィル・スミスを置いてブルースウェインことバットマンとの共存は可能なのか?と思いきやマッチョになりすぎたベン・アフレックの登場シーンはほんの少し。ゴッサムのピンチに少しの気苦労で済んでしまうのもどうかと!
でも、テンポ的にも楽しめる作品でした。日系人の福原かれんさんも出ており、今後の活躍に興味津々です。 -
あー可愛い。クイーンが可愛い。
とにかくジョーカーとクイーンが最高でした。
悪党面子も皆いい人ばっかで続編早く見たいですね(^O^) -
観了。
中盤に「アレ、これってウィル・スミス?」と気付いた。かっこよかった。
ハーレイかわいい。去年のハロウィンにハーレイの仮装が多かった理由がわかったわ。
カタナが切った日本人が下手くそな日本語で、ちょっと興醒め。日本人いたろうに。
ストーリーはボスの尻拭いを悪党がやってあげたって話で、なんだそりゃ。
まぁでも映像は楽しかった。
(170605)
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あんたらヴィランとちごたんかい、と無粋は承知で突っ込んでしまう。
なんでクライマックスになったら黄金の精神の持ち主みたいになっちゃうのさ。
一応何人かは愛する人には一生懸命なタイプなので無理やり飲み込むことにするが、ワニ男とかなんで協力したんだ。
エスプレッソマシーンくれたら手伝ってあげるよ(ハーレイ)とかいいながら参加してくれたほうが得体が知れなくて良かった。ヴィランならそのくらい軽ーい気持ちで世界とか命とか扱ってほしい。
はじめの部分はキャラクター紹介がやや冗長。紹介しないと何も面白くないのでしょうがないといえばしょうがない。
ハーレイは絶対に関わり合いになりたくないタイプだが魅力的であった。 -
ことごとくこういうシリーズ観られない
マーゴット・ロビー好きだから観てみたけどつまらない
DCコミクスやマーベルシリーズの面白さがまだ分からない -
楽しめた。ハーレクインもそれほどぶっ飛んではいないかな。楽しむだけであれば、十分な映画です。
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二倍速ですかっつー飛ばしまくりで設定がめちゃくちゃなストーリー、企画ありきで作ったとしか思えない内容、そもそも敵が何なのかさっぱりわからないとひどい出来ですが、さすがのCGクオリティとハーレイクインのキャラで何とか相殺。
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ハーレイ・クインとジョーカーのシーン、特に愛を誓うシーンが好きだ。蛇ロテ鬼リピ。
https://m.youtube.com/watch?v=l2hKK82Q3k8 -
2021/2/5
マンガ。 -
SUICIDE SQUAD
2016年 アメリカ 123分
監督:デヴィット・エアー
出演:ウィル・スミス/マーゴット・ロビー/ジャレッド・レト/カーラ・デルヴィーニュ/ヨエル・キナマン
https://wwws.warnerbros.co.jp/suicidesquad/
スーパーマンなきあとの世界で、台頭するメタヒューマンに対抗すべく、政府の高官ウォラー(ヴィオラ・デイヴィス)は、収監した悪党たちで特殊部隊を結成することを提案。通称スーサイド・スクワッドが結成されることになる。
メンバーは、狙撃の名手デッドショット(ウィル・スミス)、バットマンの宿敵ジョーカーの恋人ハーレイ・クイン(マーゴット・ロビー)、炎を操るディアブロ、ワニの皮膚を持つキラー・クロック、ブーメランの名手キャプテン・ブーメランらと、考古学者のジューン・ムーン(カーラ・デルヴィーニュ)に憑依した異世界の古代神エンチャントレス。彼らを率いるのはジューンの恋人でもあるリック・フラッグ大佐(ヨエル・キナマン)。さらに大佐の護衛に日本人女性で日本刀で闘うカタナ(福原かれん)もいる。
ウォラーはエンチャントレスの心臓を握っており、それを盾に彼女に命令を聞かせていたが、エンチャントレスの弟神が現れたことで心臓を取り戻されてしまい、二人の異世界の神は地下鉄の駅でテロを開始。制圧すべく駆り出されたデッドショットらは、ナノ爆弾を体に埋め込まれ、ウォラーの命令に従うしかなく、フラッグ大佐に率いられて戦いが始まった。しかし恋人ハーレイ・クインを取り戻すためジョーカー(ジャレッド・レト)も暗躍しており…。
『アベンジャーズ』の類は、テレビでやってた見る程度には好きですが、あちらはマーベルコミックのシリーズ、こちらはDCコミックスのシリーズ。正直有名どころはバットマンくらい。本作にもちらっと出てきますが、あまりぱっとしません。ジョーカーは他作品でのインパクトが強すぎて、本作ではちょっと優男。
それにしても本作、びっくりするくらいつまらなかった!!
まず悪党たちを集める設定がそもそもベタ(日本でいうならワイルド7)な上に理由が雑。そして集められたメンツがバラバラすぎて、何と戦うためのチームなのか謎なうえに有効性がゼロ。デッドショットは一番マトモとはいえ、狙撃ってピンポイントで暗殺には有効かもしれないけど、変なゾンビみたいなのがぞろぞろ襲ってくる場では無意味。ハーレイ・クインはとっても可愛かったけど、ただのクレイジーな女性なだけで、特殊なパワーや能力があるわけではない。
超能力ぽいものを持っているのは炎の使い手ディアブロくらいだが、とってつけたような過去に説得力がないうえ、ファイヤースターターかと思いきやとつぜん炎の悪魔みたいなのに変身したりして、ご都合主義がすぎる。ワニ人間は怪力なだけ。キャプテンブーメランって、ブーメラン投げるだけ?なんの魅力もないんですけど。そして日本人が見たらトンチキすぎて笑ってしまうカタナ。
こんな彼らが戦う相手は、ハムナプトラみたいな古代の神。しかも彼らが、世界征服とか急に言い出すも何がしたいのか全然わからない。とりあえず悪、という扱いだけど目的がてんで謎なんだよなあ。目的だけでなく能力も謎で、急に人工衛星とか軍事基地とか破壊するようなサイコパワーを発揮するかと思いきや、どうやら爆弾で死ぬらしいし。なにより元締めのウォラーという人物の好感度がゼロ。冷徹非情なのは人間としての魅力があってこそ生かされるもので、彼女には一切それがなく権力者の横暴にしか見えずムカツクだけ。
まあよくも大金かけてこんなひどい映画ができたものだと逆に感心する。見どころは、マーゴット・ロビー演じるハーレイ・クインの可愛さと、エンチャントレスのカーラ・デルヴィーニュの可愛さのみ。時間の無駄でした。 -
2020/08/08
アマゾンプライム
忘れてたけど見たことあった。
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悪者が世界を救う展開なんだが、悪役にもきれいな心があるという部分を見せる演出が少し浅い感じが否めない。
キャラが個性溢れて魅力的なだけに、見せ方のところで悪役をさらに際立たせることができれば良いかなと思った。
ジョーカーも脇役なので仕方ないが、チープさが出ている。 -
悪党たちが何やかんやで集まって、もちろん正義じゃなくて利害の一致で闘うタイプのアクション。好き。
ヒロインのハーレイ・クインがやたら可愛いと思ったら、スピンオフ作品も映画化されてるのね。いつかみたい。 -
やっと観られたのは良いんだけど、期待値が高まりすぎていた。
悪役たちが地球の危機を救う話なんだけど、人格的にはまともな人が多いので、ただ利用されているかわいそうな人たちに見えてしまったのが残念。
燃える人強すぎ。
ハーレイかわいい。
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