ディベート道場 ― 思考と対話の稽古 [Kindle]

  • Evolving (2017年4月13日発売)
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みんなの感想まとめ

ディベートの魅力や学びを具体的に伝える内容が、多くの読者の興味を引きつけています。ディベートについての理解が深まることで、実際に学びたいという気持ちが高まる様子が伺えます。また、著者の個性的な背景に触...

感想・レビュー・書評

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  • ディベートとは?何が学べて、どう活かせるかが具体的にわかりました。ディベートを学びたくなりました。

  • 学生時代にディベートを習い、数回試合をしたことがある。ディベートは日本人に合わないという意見はあるしそれはある程度認めるが、議論そのものを拒否する人が多過ぎる。もっと日本で広まって欲しいと思う。

  • 久しぶりに読んだディベート本。
    ディベートの効用などが詳しく書かれています。
    巻末の方々のインタビューが良いですね。
    ディベートは本当に役立っています。
    しばらくディベートしていないので、またやりたくなりました。

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著者プロフィール

組織コンサルタント、教育家。メタノイア・リミテッド代表。ピープルフォーカス・コンサルティング顧問。主な著書に『組織の「当たり前」を変える』(ファーストプレス)、『人生をマスターする方法』(ライブリー・パブリッシング)、『プロファシリテーターのどんな話もまとまる技術』(クロスメディア・パブリッシング)、『ディベート道場―思考と対話の稽古』『知識を価値に変える技―知的プロフェッショナル入門8日間プログラム』(ともにEvolving)、『組織開発ハンドブック』(共著、東洋経済新報社)、『不確実な世界を確実に生きる―カネヴィンフレームワークへの招待』(共著、Evolving)など多数。ロバート・フリッツの翻訳書に『自意識(アイデンティティ)と創り出す思考』(監訳)、『偉大な組織の最小抵抗経路 リーダーのための組織デザイン法則』『Your Life as Art 自分の人生を創り出すレッスン』『プロフェッショナルの営業鉄則 何が営業を殺すのか』(すべてEvolving)がある。

「2022年 『マネジメントの正念場 真実が企業を変える』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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