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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988021146050
感想・レビュー・書評
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対局シーンメインだから画替わりはしない。セリフも心の声のモノローグが多いしな。若い女の娘がいっぱいを楽しめる。
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めちゃおもろい。マージャンわからんと魅力半減かも。清一トイトイ三暗三槓赤一リンシャン(笑)
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実写化当初はどうなるかと思ってたけど、配役や再現を頑張ってると思う。天江衣は思ったより声が幼い印象かな。でも、
藤田「お前さ、そろそろ麻雀を打てよ」
天江「いま打ってるよ」
ここの何もわかってない感じが出てて良かった。そして藤田役の夏菜さん演技上手いね。
大将戦休憩中の咲と和の会話内容って映画オリジナルだよね?あそこの会話から裸足に繋がるのいいね。
加治木先輩の「その嶺上取る必要なし」は痺れるわ。今更気付いたんだけど、加治木先輩のチャンカンを食らって戸惑った咲が、後半では池田にわざとチャンカンさせて救ってるんかよ!すごすぎる。
しかもカンした瞬間に、池田がチャンカンするの見越して点棒を用意してるのがやばい。池田が驚いて気付いた顔が映る裏で、たんたんと点棒を用意する音が聞こえてくるのがすごいというかもはや恐怖(笑) -
麻雀のルールを知らない人間でも楽しめる構成、テンポは監督の力量。
原作を読んでいないが、登場人物がいい子ばかりだったのもマル、みんなかわいいし。 -
漫画を原作とした実写映画。ストーリーや台詞などは原作準拠になっているはずです。ファンタジーのような、現実ではありえない設定などもありますが、うまい形にまとめているなあと思えました。若手女優さんたちのがんばっている姿を見ていると、今後の活躍を期待したくなります。
麻雀の対局シーンを多めに映しているところがいいですね。大会の団体戦ってやっぱりドラマがあっておもしろいです。人物描写や他者との交流が少ないようにも感じられますが、1本の映画の中で描くならちょうどいい具合なのかもしれません。麻雀自体が4人で卓を囲んで行う競技なのでそれ自体が他者との交流とも言えますし。
どんな作品でも実写化は難しいと思いますが、挑戦して制作してくれること自体がありがたいとも考えている今日このごろです。 -
可愛い子が意外と多かった
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若手の女優がでてて、キャストだけでみれば可愛い子が多いけど、演技的にはほぼ残念。
原作を知らない、ということもあるとは思うけど、有り得ない麻雀シーンばかりでそちらも…。
アニメや漫画として考えればアリなのかもしれないけれど、坊や哲とか、凍牌とかの方がよりリアルでおもしろいな、と思いました。。。
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