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みんなの感想まとめ
軽やかで楽しい雰囲気の連作短編集で、主人公ユキオが経営するショッピングサイト「ほしがり堂」を舞台に、彼と妹が巻き込まれる事件を描いています。推理の要素も魅力的ですが、特に印象的なのは彼が集めたガラクタ...
感想・レビュー・書評
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軽く楽しく読める短編集。推理も面白かったが、ガラクタ…もといお宝に対する蘊蓄が興味深い。途中で何回も検索しちゃった。
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主人公のキャラのおかげであまり怖くなく、軽く読めた。場所とか空間とか想像しなきゃいけない場面が多かったり、主人公の趣味が特異すぎたりして、何度か読み返さなきゃいけなかったりした。
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レビューは未定。
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なんだろう、悪くないけど、特段良いわけでもない感じ。
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連作短編集。
ショッピングサイト「ほしがり堂」を経営するユキオ、節操なく色々なモノを欲しがり、方々から集めたガラクタ(お宝)を欲しい人に売っている。そんな彼が妹とともに巻き込まれた事件を解決する。
謎解きは普通。扱う商品が吸血鬼の棺桶、古代アステカの石、顔ハメ看板などマニアックなものばかり、その辺りは面白かった。
(電子書籍 LINEノベル) -
読みやすかったけど、さくらちゃんのキャラ設定がちょっと面倒くさい。
あと、別に連作でもなかった。 -
奇天烈なものを商う変人と常識人の兄妹コンビの推理劇
変わった設定のようだけど、安心感があるミステリに。
著者プロフィール
青柳碧人の作品
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