- 小学館 (2017年5月12日発売)
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Amazon.co.jp ・電子書籍 (175ページ)
みんなの感想まとめ
原作付き作品の制作過程に焦点を当て、その魅力を深く掘り下げる内容が展開されている。特に、原作者とのコミュニケーションや制作の苦労が描かれており、読者には新たな視点を提供している。過去の人気作家の影響や...
感想・レビュー・書評
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紙の本は全く手に入らなかった。あっても高額取引の材料になっていたので、電子版で入手。
新谷かおるすげー(笑)当時は本当に人気あった作家さんでしたね。原作付きの作品はこう作る的なお話。あまり触れることのない原作付き作品の作り方は興味深った。時々トラブルになる事も少し聞いていたので、原作者とのコミュニケーションは大変なんだろうなぁ。
出渕裕デザインのこの漫画は読んでみたいと思った(笑)詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
コミック
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久々すぎて16巻読んだっけ? ってなる。漫画家デビュー以降、ストーリーの進みが遅く感じる。人間の話じゃなくてマンガの説明の話が多いからだろうけど。
著者プロフィール
島本和彦の作品
