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Amazon.co.jp ・電子書籍 (102ページ)
みんなの感想まとめ
物を整理し、スッキリとした生活を実現するための具体的な手法が紹介されています。読者は内容が非常にわかりやすく、手軽に実践できる点に魅力を感じています。特に、場所や物ごとに捨てるものを選ぶ考え方や手順が...
感想・レビュー・書評
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とても噛み砕かれているのでサッと読めました。
まずは旅行用の袋を一種類を除いて捨てようと思います…
次に紙袋かな。ゴミ袋にしてしまおうと思います。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
片付けられる人は、手元に置きたいと思えるモノしか買わない。片付けられない人は、ゴミを捨てること。
ゴミとは、自分が手元に置きたいと思わないモノを捨てる。
①1日1個捨てる
必要かもという思い込みを捨てられる。
②飽きるまで使って飽きたら捨てる
飽きた自分を認め、捨てるのは簡単
③自分が楽になる方法を考える
出来ないことは無理せずモノやサービスを使う
①1度で全て終わらせようとは思わない
②優先順位を考えるなら最優先のモノ以外は捨てる
③自分の経験を軸に考える
④捨てるリスクを過大に考えすぎない
⑤自分は変われないという思い込みを捨てる
捨て活方程式は、
あるモノ-大事なモノ=捨てるモノ
片付けとは捨てること
片付かない原因は、多すぎるモノ
753の法則
7 インナー シャツ5 セーター2
5 ボトムス スカート3 パンツ2
3 アウター コート1 カーディガン1 ジャケット1 -
私自身が少しミニマリスト思考があるからなのか目新しいことはそれほどないように思われる。でも、挿絵として書かれたイラストは可愛らしく好感が持てる。女性には受け入れられやすいだろう。
今から断捨離を始める人には取り掛かりやすい一冊。 -
再読2023/03/06
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端的で読みやすく良かった!
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場所やモノごとに、どんな考え方、どんな手順で捨てるものを選んでいくと良いかが書かれていて、具体的なアクションを起こそうという時に参考にできそうだと思った
岡田敏子の作品
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