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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4547462112064
感想・レビュー・書評
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「ジョーズよりも」
登場人物がやたらと少なくスピルバーグの『ジョーズ』ではなく『激突!』を思い出します。
目を見張るのは海の美しさ
サーフィンの映画はいくつか見ましたがこれほど美しい海を見たことがありません
もともと山好きな私ではありますがココまでの美しい海を見せつけられると海に行きたくなりますね
どんどん歳を重ねると海に行って泳ぐなんて事はほとんどやらなくなりもうどれほど行っていないのかわかりませんよ
車で1時間も走れば白い砂浜と熱い太陽と美しい海があるのに行かないなんてもったいない
来年は必ず海に行くぞ!
と思った瞬間出てきましたよ〜 アイツが!
クラゲも怖いけどサメはダメでしょ、反則でしょ
とてもかなわないや、たぶん大丈夫なんだろうけど泳いでいる時にこの映画やジョーズなんかを思い出したらおっかね〜だろうな〜
でも来年の夏は行きます!
たぶん絶対!
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サーファーで医師のナンシー(ブレイク・ライヴリー)は、休暇を利用して憧れの秘境ビーチを訪れる。
目の前に広がるのは、大きな太陽に照らされて宝石のように輝く砂浜とほとんど人がいない真っ青な海。日が暮れるのも忘れてサーフィンに没頭していた彼女であったが、突然海中で何かにアタックされ脚を負傷。必死に近くの岩場までたどり着く。
海岸はすぐ近くだったが、気付くと獰猛で危険なサメが岩の周囲を旋回していた。
誰にも助けを求めることもできず、絶望的な状況に追い込まれたナンシー。
さらに今は引潮で岩場は海面上にあるが、時間とともに潮が満ち海面が上昇、満潮になればそこは確実に沈む。岩場が沈むまで残された時間は100分。岩場から岸までは200メートル。タイムリミットは刻々と近づいていた……。
ジャウム・コレット・セラ監督と言えば、様々なサスペンス映画を作っているが、今回は海の上でのサバイバルというワンシチュエーションもの。
ブレイク・ライヴリーのセクシーな水着姿と人食い鮫などの危険な海の生き物や潮の流れなどの危機を乗りきりサバイバルするかが、見所。
ブレイク・ライヴリー演じるナンシーが医師であることもあり、鮫の攻撃に出来た傷を止血したり、周りの環境を利用してサバイバルする展開が、リアルでスリリング。
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テレ東にて鑑賞
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割と出来の良いサメ映画。ただ、あまり動きがないシチュエーションホラー寄りの作品なので、サメがドタバタと人を食い千切るパニックホラー作品を期待するならやや物足りないところ。サメのCGも良いし全体的にクオリティは高いけど、終始画面に映るカモメ、意味あったか?ウィルソン枠?クラゲのシーンはスピリチュアル入っててめっちゃ好き、ゲラゲラ笑った。
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ネットフリックスで鑑賞。主演女性がダイアン・レイノルズの奥さんだと知って驚き。海上の密閉空間におけるサメとの攻防を描く。あっという間の90分間で、すんなりと楽しめた。
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TVにて
何も役立つ物がない状況でアクセサリーが役立ちしかも設定が医学生。
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