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Amazon.co.jp ・電子書籍 (210ページ)
みんなの感想まとめ
意外性とユーモアが交錯するミステリーが展開され、読者を引き込む作品。主人公の上木らいちが、藍川刑事から聞いた蛇にまつわる夢の話をきっかけに、二つの密室事件に挑む姿が描かれています。物語は一見無理がある...
感想・レビュー・書評
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今回のテーマは蛇
ちょっと無理矢理感もあってイマイチ詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
2018/08/09
サクッとやってて笑う
ちょっとお腹が痛くなる -
真相は意外で全く予想もつかなかったけど、どんでん返しの爽快感は感じられない。
よくこんなしょーもないトリック?を思いつくもんだ。 -
上木らいちシリーズ長編。
「お客」である藍川刑事から蛇に襲われる夢の話をきいて、疑問を持ったらいち。藍川が両親を問いただしたところ、蛇にまつわる二つの密室事件を告白された。彼はらいちの力を借りてこの事件を解こうとするが…
いやびっくりした。バカミスここに極まれり。
この意外な犯人の真相に辿り着くためにいろいろと無理をしている気もするが、ラストのインパクトで全部吹っ飛んだ。やっぱりこの著者は面白すぎる。
ただ、ミステリファン以外にはお勧めできないかも。あとエログロと蛇が嫌いな人も要注意。 -
同じ作者の他の作品(『〇〇〇〇〇〇〇〇殺人事件』など)を全て読んでから進んでください。約束ですよ(´д`)。
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どっちかというとハズレの方っぽい
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