HUNTER×HUNTER モノクロ版 34 (ジャンプコミックスDIGITAL) [Kindle]
- 集英社 (2017年6月26日発売)
本棚登録 : 315人
感想 : 11件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・電子書籍 (212ページ)
みんなの感想まとめ
作品は、登場人物たちの命がかかったバトルや、サブキャラクターの運命が国家の行く末に影響を及ぼすという、緊迫感あふれるストーリー展開が魅力です。特に、遠慮なく命を奪う描写や、観客を巻き込んだ壮大なスタジ...
感想・レビュー・書評
-
詳細をみるコメント0件をすべて表示
-
クロロとヒソカの戦いとか、どんだけ貴重で面白いんだ~⤴️
-
富樫の、鳥山明との最大の違いは作品中で「遠慮容赦なく殺す」!/「カッコいい」とは何だろう?究極的には「自らの使命(分際)を自覚し」「死を恐れない(満足して死ぬ)」ことではないか?(サブキャラが退き時を弁えないと《失敗作》=国家の破綻、となる。李氏朝鮮のように)/Fブラウン『闘技場』以来、スタジアム設定バトルは(『DB』を経て)あまたあったが、観客をこれほど大規模に巻き込むのは(『幽☆遊☆白書』でもやったが)さすがにマズイのではないか?審判を最初に殺して遺体を利用/ゴン不在で《暗黒大陸編》に出航!終われる?
-
冒頭、キメラアント篇ではほとんど出てこなかったヒソカやクロロのバトル。あぁ、この人たちのこと、ほとんど忘れていたよなぁ、というくらいだったけど。でも、実際のところまだヒソカは、BW号にも乗ってないんだよね。既刊はそろそろのこり少ないんだけど、どういう展開になっていくんだろう。これで数年待たされるって、つらいなぁ。
-
コミック
-
うーむ。ボリュームが凄いですね、もう各念能力の狙いや戦略を理解して読み進めるのが難しいくなってきた(時間的に)。
巻末のクロロvsヒソカの解説が新しいですね。なるほどー。
やっと読み終えたので連載再開した今週号ジャンプに移ろう。
冨樫義博の作品
