本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988021146203
感想・レビュー・書評
-
詳細をみるコメント0件をすべて表示
-
CMを観ただけの状態で視聴。こういった入り組んだストーリーを普段観ない人には馴染めないちょっと人を選ぶかなと言った内容ですが、ハマる人にはハマる内容だと思いました。個人的には岡山が舞台ということで観たのですが、期待以上にストーリー楽しめました!最後は空想と現実が混じりすぎてどっち?という風になりましたが、余白とかがあってよかったです。大人向けでのアニメ映画です。
-
夢か現実か…
どうでもいいぐらいつまらない内容。
好きな人には馴染める世界観なのかもしれないが、自分は無理。 -
家族愛はとってつけた感じ。
この展開、何でもありじゃん。
要はクルマとオリンピックが好きじゃないんだよね。
ペラペラな心理。
都合のいい展開。
へたくそな岡山弁。陰キャに優しいギャル的なキャラは嫌いじゃないけど。
いろいろあるけどわざわざダメ出しをするのも面倒なくらい、単純につまらなかった。 -
主人公が見る夢と現実が交錯する話。
物語が進むにつれて、現実と夢の比重が変わってきて、現実が追い付かなくなる。
でも現実も所詮はアニメなのだから、荒唐無稽でいいのだろう。「我信ず荒唐無稽なるがゆえに」だ。
あと高畑充希さんの岡山弁がかわいい。 -
2-3月図書館企画「ベストセラー特集」
視聴覚資料
所蔵館 2号館ラーニングコモンズ -
ファンタジーパートと現実パートの接続が上手くなかったし、ファンタジーのメタファー元が現実的過ぎて、足元が中途半端で入り込めなかった。
家族の絆も取ってつけたようでおぼつかなかった。 -
面白かったしすっきり。肝のシーンで現実で何がおこっているのか描かれなさすぎなのが残念だった。5分でいいから説明ほしかったなあ。
-
素敵な世界観と映像が素敵なアニメ映画でした。
ダジャレが少し気になる… -
美しき歌声…
-
自動車工場を切り盛りする男手一つで育てられたここね。夢を見ると、魔法の国のお姫様。ある日、夢と現実が繋がり、父親が持つ自動運転技術を狙って、元嫁の父が会長をつとめる自動車大手企業がここねを狙う。夢と現実が錯綜しながら、冒険が始まるという、ストーリー。
会社では、オリンピックで自動運転技術を間に合わせる必要がある、そして内紛も。魔法の国では、巨神兵的な敵が襲いかかるのを魔法で対抗する。
日本のアニメは凄い。伏線をつなげていくような展開、若者へのメッセージも、神山健治氏のセンスを久しぶりに感じられる作品。 -
なんとなく気になってはいて、友だちが観てる横で私も観てみた。
これは、好きな部類。
最近、タイムリープ系というか、そんな映画が多いけど。
これも、夢の世界と現実の世界の交錯が面白かった。双方の世界での意味や事実がわかっていくのが◎
一番は、岡山弁が可愛い、それに尽きる…
本棚登録 :
感想 :
