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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988105073241
感想・レビュー・書評
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主演のイヴォンヌ・ストラホフスキーは美しかった。エイドリアン・ブロディの「戦場のピアニスト」は良かった。奥さん役がジェニファー・ビールスで「フラッシュダンス」が青春時代真っ只中だった私には懐かしかった。ただそれだけの全くミステリーを感じさせない中途半端な映画。そこまで隠さなければならない過去という感じが全くしない。観た時間が勿体なかった。予告編にまんまと騙されました。
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「24 リブ・アナザー・デイ」を見てすっかりファンになってしまったイヴォンヌ・ストラホフスキーさんを目当てに見ましたよ。やはりお美しい〜。
彼女の死んだ夫が残したある物を探すことを依頼されるジャーナリストが主人公。彼女がいかにもファムファタール的な金髪美女なので、よくある悪女サスペンスかと思いきや、そこは良くも悪くも予想が裏切られました。まず真相が全然驚くような話じゃ全然ない(何でも映像で残しておくような男だから、その映像のありかさえわかればいいわけで)。彼女も夫のいいなりになってただけで悪女じゃないしなぁ。
結論としては、脱ぎっぷりも良かったイヴォンヌ・ストラホフスキーさん鑑賞用以外に価値のない映画でした。とほほ。 -
シャワーを覗き見たシーンからのこの流れ…ないわぁ〜ちょっとアホくさくなるような演出やわ。吹き替え版だからかな?観ていても全然物語に入っていけない…と言うか、作品自体が全然面白くないのかも…エイドリアンブロディも「戦場のピアニスト」以降はあんまりパッとしないなぁ〜って感じがする。嗚呼「スプライス」や「ダージリン急行」「グランドブダペストホテル」は面白かったなぁ〜
ラストまで観たけど、サスペンスとして詰まらない作品で残念でした… -
ブロディはいい味でてますね。ドレス姿の美しいイヴォンヌは悪女ですか?可哀想な人だと思います。フラッシュダンスの奥さんは久しぶり!美しく歳を重ねておられます。社主のホッブスこそエキセントリック。主人公の男と女も、男の家族も、大きな力に振り回され、傷ついているだけでしょう。
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