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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4562474185714
感想・レビュー・書評
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妻を事故で失ったやもめの男。
むちゃくちゃ良い映画。
自分に正直に行きたいと思ったよ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
この役者目当てで見る映画。ストーリーは特に面白くない。
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原題は「Demolition(解体、破壊、取り壊し)」。
喪失と再生の物語。ジャン=マルク・ヴァレ監督の作品にはこういうモチーフの作品が多いな。そして抜群にうまい。
これからも何かのたびに見直す作品になりそうだ。 -
見てるのが辛くなってきましたが、明日も頑張ってみようかとおもい。。。。
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見終わったあとで他の人の感想見ないと、タイトルの意味分からなかったよ(汗)
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2018.01.03.
案外 評価がバラバラで、
あまり評価していない人が多いことに驚きました。
ジェイク・ギレンホールの演技 素晴らしくないですか?
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奥さんの事故死をきっかけに、一人さまざまな物を分解していく男の話。商品の出てこない自販機の苦情を訴える手紙…というなかなか面白い設定の中で彼の心情が吐露されていくのだが、常人にはまったく理解ができないし、ストーリーの運びにも納得はいかない。社会的に強要される感情生活と、いくら分解しても見つからない自らのアイデンティティとのギャップみたいなことを言いたいのかなーとは想像はつくし、コンプライアンスやポリコレを過度に求められる現代の問題を浮き彫りにしようとしているのだろう。こういう不条理モノは日本映画が得意とするところだし、名作も数多ある。複雑で微妙な問題だけに、もうちょっと他に撮り方はあったんじゃないかなと思う。☆3
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