東京の台所 [Kindle]

紙の本

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  • 平凡社
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感想・レビュー・書評

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  • DIY名人の台所、料理をしない台所、建築家自邸の台所…。東京に暮らす50人の台所を収録。お勝手から見えてきた、食と日常をめぐる物語を綴る。「みんなの台所“とっておき”」も掲載。『&w』連載記事をもとに書籍化。

    読んだのは紙の本。

    おしゃれな台所ばかりと思ったら、様々な台所が紹介されていて興味深かった。いろんな物語があるものですね。
    うちの台所は恥ずかしくて見せられない…。

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著者プロフィール

大平 一枝:作家、エッセイスト。長野県生まれ。大量生産、大量消費の社会からこぼれ落ちるもの・
こと・価値観をテーマに各誌紙に執筆。著書に『東京の台所』『男と女の台所』『もう、ビ
ニール傘は買わない。』(平凡社)、『届かなかった手紙』(角川書店)、『あの人の宝物』(誠
文堂新光社)、『新米母は各駅停車でだんだん本物の母になっていく』(大和書房)ほか。
「東京の台所2」(朝日新聞デジタル&w)、金曜エッセイ「あ、それ忘れてました(汗)」
(北欧、暮らしの道具店)、「令和・かぞくの肖像」(OIL MAGAZINE)など連載多数。


「2021年 『ただしい暮らし、なんてなかった。』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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