光二郎分解日記 相棒は浪人生 (講談社文庫) [Kindle]

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  • 講談社 (2017年6月16日発売)
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みんなの感想まとめ

テーマは、主人公とその相棒との関係性を通じて描かれる成長や葛藤です。読者からは、主人公がやや弱めに感じられる一方で、相棒の魅力が印象的に描かれているとの感想が寄せられています。また、過去に読んだ記憶が...

感想・レビュー・書評

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  • 実は、ハードカバー読んでた。。。
    つい2作目かと買ったら、改題でした。
    悔しい。
    相棒たる主人公がちと弱め。

  • 読み始めてちょっとして、はっ。まさかこれ前に読んだ覚えが。。。
    そう、以前読んでました。
    続編が出たそうで!読もう。やっぱり頭野のイケメンそうなところが気になる!素敵男子そうで。是非、ひかりではなく、舞子とくっついてください。
    20170709

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著者プロフィール

東京都出身。2006年、『三日月夜話』で城戸賞入選。2008年、『通夜女』で函館港イルミナシオン映画祭シナリオ大賞グランプリ。2011年、『猫弁~死体の身代金~』にて第三回TBS・講談社ドラマ原作大賞を受賞しデビュー、TBSでドラマ化もされた。著書に『赤い靴』、『通夜女』などがあり、「猫弁」「あずかりやさん」など発行部数が数十万部を超える人気シリーズを持つ。

「2022年 『犬小屋アットホーム!』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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