浮雲心霊奇譚 赤眼の理 (集英社文庫) [Kindle]

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  • 集英社 (2017年4月25日発売)
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みんなの感想まとめ

江戸末期を舞台に、絵師を目指す青年・八十八が幽霊との出会いをきっかけに、姉を救うために憑きもの落としの名人・浮雲と共に冒険する物語が描かれています。心霊探偵八雲シリーズの一環として楽しむことができ、シ...

感想・レビュー・書評

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  • 読むなら心霊探偵八雲シリーズを読んでからの方が楽しく読めるかも。
    もちろん知らなくても全然大丈夫だけども。

  • 面白いシリーズに出会った。
    伊織はずっと上手くいかない恋をしてるな。
    八十八に幸せになって欲しい。
    浮雲も魅力的だなぁ。

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著者プロフィール

2003年『赤い隻眼』でデビュー。改題した「心霊探偵八雲」シリーズでブレイク。様々なエンタテインメント作品を発表し続けている。

「2023年 『怪盗探偵山猫 深紅の虎』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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