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みんなの感想まとめ
日常の小さな幸せを描いた作品で、主人公が様々なシチュエーションで楽しみを見出す姿が魅力的です。特に、班長のユニークな外出スタイルや、立ち食い蕎麦屋でのひとときは、読者に新たな楽しみ方を提案してくれます...
感想・レビュー・書評
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福本伸行作品で一番好きです。
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「1日個室録ヌマカワ」ウケた。
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カイジのスピンオフ(他の漫画家の方が書いてる)はなんでこんなに秀逸な作品ばかりなの。笑
しかし班長の1日外出の楽しみ方、旅行に行ったときの楽しみ方のお手本にできそうだな。
あと立ち食い蕎麦屋でスーツのまま昼間から飲むやつ、ちょっとやってみたいぞ。笑
あとアンテナショップに行きたくなった。 -
非常に面白い。
ただ、私にはその理由を言語化することが難しい(レビューなのに)。
主人公のやることが一貫しているわけではないし、
キャラのカッコよさ、可愛さとは無縁。
他の方の感想では、「日常の小さな幸せをつかむ方法を描いている」
とあり、納得している。
みんな言語化がうまいなあ…… -
爆笑でした。野原ひろし昼飯の流儀読んだ後だったからそのスピンオフの完成度も飯の美味しそうさも完全に上回っていた。カイジ読んだことないけど。
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変な自己啓発本やグルメ本よりも、よっぽど心に刺さる。一日は有限であること教えてくれ、本当に今自分がやりたいことはなんなのか?を考えさせてくれる本。
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これはすごい。
カイジのスピンオフ作品なんだけど、まさにあの柳沢きみお先生の「大市民」に次ぐ日常系の偉大なる作品だと思う。
僕的にはE班班長の大槻さんは中年のアイドル、かなと思う。 -
YouTubeの
ほんタメ、
たくみさんが、
おすすめされていたので、
レンタルしました。
カイジ自体を、
知らない私でも、
楽しめました。
なんだか、ほのぼのする、
ストーリーで、
癒されました!
ハンチョウありがとう。
ほのぼのするコミックとの出会いに、感謝。 -
ホリエモン漫画から。超面白い。
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カイジとは違ったテイストだけど、人の心理を描いているのは同じ。これはこれで面白い。
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中華屋にスーツで昼から行くエピソードなど、本作ならではのエピソードが心に残るわ。
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カイジのスピンオフ。劣悪な環境で債権者を働かせ、年季があけるまで地底で暮らす人々。その中の、とある班の班長、大槻の外出録。
時事ネタがめちゃくちゃ面白い。わかるー!あるある、って思う。大槻をはじめ、キャラクター達もキャラ立ちしていてとても面白い。 -
カイジのスピンオフ漫画。
地下労働施設のハンチョウが外出券を使って外出した時の話を一話完結で繰り広げる。
主にグルメが主役だが、旬の話題を盛り込んでいてかなり面白い。
カイジ本編より読み応えがあるかも。
本編では敵だったハンチョウだけど、スピンオフでは愛嬌があって好感度あり。
黒服もいい味出してる。 -
ハンチョウの1日外出時の過ごし方が自分と似ている。昼ごはんか夜ご飯を中心にスケジュールが組まれているわけだ。
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「1日外出録ハンチョウ」面白い。「カイジ」のスピンオフらしいが、カイジより好き。借金のため地下に収監・働かされている男が一日外出券を買っては豪遊する。その豪遊ぶりに味がある。ヤクザ?版「孤独のグルメ」である。
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カイジの文体でどうでもいいことを進めていくこの感じ・・・好き・・・!
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