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みんなの感想まとめ
重厚なストーリー展開が魅力の作品で、登場人物たちの活躍や心理描写が丁寧に描かれています。最強の隊を作り上げ、目を見張る成果を挙げる一方で、帝国の運命には切なさが漂う展開が印象的です。特に、ターニャの誕...
感想・レビュー・書評
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ままならない。
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最強の隊を作り、目を見張る成果を出すが、結局帝国は、ということがわかって、なんだか切ない
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戦役編。長い前置きを経ていざ戦闘へ。よりシビアな選択ができる者が勝利をつかむ。戦争はやっぱ狂ってる。ドクトリン=戦力の運用思想。教範通りにやってますというのは、阿呆の言うことだ。教範が正しいとは限らない。教わった通りにに行動した彼は、学校では優等生だったかもしれないが、現場では残念な評価につながる。案外、現代にも通じる皮肉だ。
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チョット(というかかなり)間が開いたがまとめ買いイッキ読み中。
全然一気に読んでないけど。
そんな久々に読んだがやはりかなり面白いなあ。
字の薄さ読みづらさは相変わらずだけど。
まあ少し慣れては来た。
しかしまあ中佐とターニャのズレがホント面白い。
これだけズレていて同じ方向に進んでいくのがなんとも。
しかもターニャの望まない方へ(笑)
せんせんふこくのところなんぞは最高である。
そろそろ一気に読んでいくかな。
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