感じる経済学 コンビニでコーヒーが成功して、ドーナツがダメな理由 [Kindle]

紙の本

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  • SBクリエイティブ (2017年4月26日発売)
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みんなの感想まとめ

経済の基本や現代日本の課題を身近な事例を通じて学べる内容が魅力です。特に、コンビニのコーヒーが成功した理由とドーナツが失敗した理由を具体的に解説し、経済の仕組みを分かりやすく伝えています。著者は日常生...

感想・レビュー・書評

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  • 身近な事例から経済の基本や現代日本の課題を学べる本。

    経済は身近なものごとを通して学ぶことができます。世界を良くするには、まずは身の回りのものごとを観察することから。

  • コンビニのコーヒーはなぜ当たって、ドーナツはなぜはずれたのか。経済の仕組みについて具体例を挙げて解説している。経済音痴の僕には、経済について少し明るくなれた入門書。

  • 二回目の読書。やさしく学べる経済学

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著者プロフィール

経済評論家。仙台市生まれ。1993年東北大学工学部原子核工学科卒業後、日経BP社に記者として入社。野村證券グループの投資ファンド運用会社に転じ、企業評価や投資業務を担当。独立後は、中央省庁や政府系金融機関などに対するコンサルティング業務に従事。現在、「ニューズウィーク(日本版本誌)」「現代ビジネス」など多くの媒体で連載を持つほか、テレビやラジオで解説者やコメンテーターを務める。著書に『新富裕層の研究』(祥伝社新書)、『戦争の値段』(祥伝社黄金文庫)、『貧乏国ニッポン』(幻冬舎新書)、『縮小ニッポンの再興戦略』(マガジンハウス新書)など多数。

「2022年 『スタグフレーションーー生活を直撃する経済危機』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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