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Amazon.co.jp ・ゲーム / ISBN・EAN: 0812872019307
感想・レビュー・書評
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insideのみの感想。switch版でプレイ。
LIMBOよりちょっと優しかった気がする。
ストーリーが明示されないのは予想してたけど、ラストが本当に意味わかんなかった。
「あれ、操作できない…終わり?ムービー?………エンドロール!!?」て感じ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
INSIDEのみ。PS4ダウンロード版、75%オフ\577
そこにあるものを利用してなんとか進めるようにする横スクロールゲーム。
程よいアクションと程よい謎解きで面白かった。 -
:LIMBOの感想
アクションゲームとしては発想ひらめかせて突破していくわりといいゲームなんだけど。
なんで影絵かって、結局制作陣のグロ趣味全開ぶりを味わわせるため。
失敗する度に残虐な殺し方を見せられることになる。
それどころか死体まで利用する。まだ生きている◯◯を解体まである。
大分頭おかしいわこれ作った連中。
どうも海外向けとなるとこういう必要性ゼロの笑止な(自称)リアリティを追い求めて、奴らの異常性癖を押しつけられることになるから困る。
子供にはぜーったい触れさせたくないな、こういうの。
銃で虐殺している方がまだまし。
エロに夢中になる方がまだ許せる。
けどこれは駄目だろ。どういう側面から見ても。
気分悪くなるだけだし、こんなものは微塵も求めていない。
クリア後の感想
結局半分くらいは動画見てクリアした。
ひたすらグロ通り抜けた最後だけお約束としか思えないラストシーンでエンド。
見たらトロフィーはクリアで1個開いただけで、後はどうやらゲーム内で特殊な行動を起こして取るらしい。
やらんけど。
死亡回数5回以内とかもう読んだだけでうんざりだった。
セリフも説明文も一切なくただ操作とその反応だけで全てが完結しているアクションゲームとしては、ちょっとわかりにくい部分、タイミング取りにく!な部分もあって個人的に好みとは言い難かったが、やっぱり発想は良かったと思う。
まあ何のためにこんなとこでこんなことしてたんだこいつは?という基本的疑問はあったが。
グロ性癖押しつけだけはちょっと我慢ならなかったな、やっぱり。
とはいえここを抑え過ぎてもそれはそれで微妙なことになりそうで、難しいところではあるんだが。
:INSIDEの感想
LIMBOとコンセプトは同じだけど、カラフルになり描写が影ではなく細かくなった。
グロも大分軽減されたと思ったけど最初だけだった。終盤は相当気味が悪い。
方向性は変わったがやっぱりグロ推しだった。
まるでスーパーマリオかチャリ走のようにダッシュの場面が増えて、あまり意味もなく長い距離を疾走感で駆け抜けることに。
そのせいかどうも仕掛けの密度は下がってしまった。
キー的に上や下に入力する場面も多く、立体的になったマップで左右移動以外に手前と奥に対してもなんらかのアクションを起こすため、一層ピンと来ない場面もあるかも。
アクションボタン連打して引っ掛かりを探りながら進むことになる。
最初は逃走劇だったのに、途中から人を操る場面が増えてきて、みるからにリアリティからは離れてしまうのもLIMBOとは違う世界だなと思わせる。
作業的に行ったり戻ったりを繰り返さないといけない場面があって、タイミング待ちはかなりめんどくさくなった。
アクションのハードルはともかくイライラ度はこっちの方が上。
クリアに至る内容はLIMBO以上に支離滅裂で、最後は「え、ここで終わり?」という呆気なさ。
あれから出てくること期待したんだけどな。
結局攻略サイトを見た頻度はLIMBOの方が上だったので、そういう意味では大分ゆるくなっているのは感じた。
今回はクリアでトロフィーもないので達成感はいまいち。
脇道のクエストは1個だけ見つけたが、普通にプレイしている限りこんなの無理だろうとしか。
作業する気にはならなかったのでそのまま放置。
総評:
グロを見せつけられる不快感もLIMBOの勝ちなら、最終的な総合評価、思い入れができたのもLIMBOだった。
どっちやねんという感じ。
INSIDEは最後だけ直して欲しいねえ今からでも。それだけでも大分印象変わると思うんだが。
まあでもしばらくは楽しめた方……かな。 -
LIMBOは未プレイ
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