多動力 (NewsPicks Book) [Kindle]

著者 :
  • 幻冬舎
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レビュー : 202
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (193ページ)

感想・レビュー・書評

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  • 仕事で会う若手の中でよく絶賛されているのが堀江貴文さんの本。
    私はずいぶん以前に一冊小説的なものを読んだことしかなかった。
    今回Prime Readingで見かけたのでどのあたりが魅力なのかを知りたくて読んでみた。

    読み終えて、これは組織に勤める人が読んで参考にする本ではないな‥とつくづく思う。
    組織というのは、リスクをみんなで分散しあい、その分受け取るものも分散する。単純にいうと、リスクも利益を独り占めできない仕組みだ。
    そういう中では全体で動くことを常に考えている必要がある。

    彼がこの著書の中で言っているのは、これと真逆。とにかく自分を楽しませ、やりたいことをやるために、どんどん動くということだ。
    この人はリスクも利益もひとりで受け取るタイプの仕事をしている。そこがまずかなり私の知っている読者層とは違うのだ。

    それとおそらくこの人はかなり強靭なメンタルを持っているのだと思う。
    つまらない会議やつまらないと思う場面でいきなりスマホで自分の知りたいことを調べたり、やりたいことをやったりというのは、一見格好いいかもしれないが、自分が相手にそうされてもなんとも思わない人でなければ、これはできないだろう。
    そしてこれまた私が見る限り彼の本を読むような若手にそんな強靭なメンタルの持ち主は見たことがない。

    何冊も本を出されているのだから、すごく彼の生き方を素晴らしいと思う人が多いのだと思う。
    しかし、この人のようにあっという間に他人をジャッジして、「つまらない」「魅力がない」「ロジカルではない」=『使えないやつ』…と、判断されたら二度と浮き上がれない、アウトみたいな世界って自分がジャッジされる側だとしたら、相当なストレスだと。
    まぁ、喜んで読む人たちは自分は常にジャッジする側だと思っているんだと思うけどね。

    この人の本を読んで実践しようと思うなら、多分全部実践しないと駄目だろう、しかしそこには相当の覚悟と行動力さらには実力が必要だ。
    大半の読者は自分にできそうな部分だけ真似すると思うので、いつまでたってもこの人の本を読みながら憧れているだけになってしまい、何度も(おそらく)同じような内容の本を買って読むのだと思う。

    なんとなく批判的な文章だけれど、私自身もこの人がいうところの自分の持っていることを活かして勝負しよう‥みたいなのって、成功しないパターンだよな‥と思っているし、人生に目的がなきゃだめってことはないと思うところなど同感できる点は結構多かった。

    苦労すればするほど、大きな成功が手に入る…という神話も、信用していない。そういうときもあれば、そうじゃないケースも結構ある。
    まぁ、だからこそどんどん動いて楽しもうよ‥というのもよくわかる。

    ここまで書いてよくわかった。
    私はこの著者が嫌いなのではなく、この人の本をただ何冊も読んでいる人が苦手なのだなぁ。

  • 周りを気にせず自分に素直になれば、当然行動が効率的になる。多動力があれば見える未来は自然に拡がる。これ、私も頭では分かってる。ただ、実行できてない。悪いことなんじゃないか、って何故かブレーキがかかってしまう。これ、教育に洗脳されてるってことですよね、きっと。
    実際に行動されてたくさんのことを成功に導いている方が、はっきりと「そうせよ」と。気持ち良いくらいはっきり書いてくれている。こんなにはっきりと教えてもらっておいて、実行しないなんて、お馬鹿さんですよね。がんばります。

  • 「多動力」とはいくつもの異なることを同時にこなす力とのことやそうです。
    けっこう得意かもしれません(笑)

    あらゆる産業のタテの壁が溶けていくかつてない時代に求められるのは各業界を軽やかに超えていく「越境者」。
    「越境者」に最も必要な能力が自分の好きなことをハシゴしまくる「多動力」。
    確かに自分のフィールドに固執してたら新しいことはできないと思います。

    「準備にかける時間は無駄」
    「始めて走りながら考える」
    まさに僕の信条です。
    まずは手足を動かさんとってことです。

    大量の仕事をこなすために必要なのは「速度」ではなく「リズム」
    バスケも仕事も同じなんですよね
    リズムを崩さなければスピードは維持できるんです。

    ひさしぶりにホリエモン本読みました。
    面白かったです。

  • 記念すべきKindle PaperWhiteの1冊目。

    文章はとても簡潔で読みやすかった。
    ホリエモンの持論が行動力(多動力)という面から展開されており、
    - とりあえずやってみよう。
    - できないこと(やりたくないこと)は人にやらせればいい。
    - 睡眠大事(これ見るの何回目だろう)
    - 広く浅くでいい。(ちょっと語弊があるかもしれないが)

    理系畑の者からすると発想が結構文系寄りだなと思う面もあり、こちらの実態(と認識しているもの)と合っていないものもあったが半分以上くらいは腑に落ちるものだった。

    口述したものを書き起こしただけあって、情報の濃度が低く、その分サクサク読むことができた。
    これがいいのか悪いのか分からないが、個人的に目新しい情報が多かったかといえばそうではなかったので星は3つにした。

  • Audibleで読了。

    堀江さんの持論満載で面白かったです。
    3歳児の行動力が大事だっていう内容がなんか胸に来ました。一つずつ大人になっていくと色んなしがらみに取りつかれてなんにも行動できなくなっている・・・・
    あーーーまさしく自分のことかと納得。

    行動しないと何にも変わらないのは分かってるけど、プライドや今の生活が邪魔をする、葛藤。
    やりたいならそんなの考えずに行動が大事だと再認識しました。

  • 無料で読めたが、内容は面白かった。色々なことに興味をもって、行動してみたくなる。刑務所にいた経験までしている人はなかなかいない。

  • 言っていることは分かるんだけど生理的に受け付けないのはなんでだろう。おそらく、堀江さんの理屈は少数にしか当てはまらず、この世の全員に当てはめようとすると合成の誤謬が生じるからだと思う。たとえば、堀江さんが家事や雑務をアウトソーシングする一方で、それを引き受ける人たちが必ず必要になる。世の中の全ての人が同じことをするわけにはいかない。(いつか科学技術が解決するかもしれない。) 洗脳から解かれた人と、常識にとらわれる大多数のバカという構図が前提になっていて、そこが生理的に受け付けない部分なのだろう。好き嫌いの問題だ。

  • 相変わらずこの方は一般的な人たちとは感性、感覚が違うんだなと思いつつ、
    一般的な考えとはなんだろう、当たり前と言う事に対するアンチテーゼをいつも感じて、いい刺激になります。
    この人の著書で自分の考えが少しでも変革されて転職もしたので。
    なんだかんだ言いながら、憧れと尊敬をもってます。
    生き方って様々。

  • ホリエモンらしい一冊でした。メッセージは極めて明快。みんながみんな彼の様にやりたい事、楽しい事を他の大小の犠牲は顧みずに突き詰める人生を送れる訳ではないけど、人生こうありたいな、というマイルストーンにはなるし、刺激を受ける一冊でした。行動に100%移せなくても、心の中にこういう価値観・考え方もあるということを留めておくだけでも人生の感じ方は変わると思うし、意識の変革に繋がるには十分だと思う。人生を変えるには行動を変えなければならないように、行動を変えるにはまず意識を変えなければいけないと思うので。

  • 堀江さんの考え方を知ってればそこまで新しい情報は無いけど、「具体的にどう行動を変えるべきか」にフォーカスした内容なので、自分に照らし合わせて考えやすかった。

  • 「多動力」
    著者:堀江貴文   発行日:2017年5月27日
    評価:★★★★☆
    読破冊数:6/100冊


    ◼︎こんな人におすすめ
    ・堀江貴文が好きな人
    ・人生観を変えたい人
    ・好きなことで働きたい人


    ◼︎内容紹介
    堀江貴文のビジネス書の決定版! !

    一つのことをコツコツとやる時代は終わった。
    これからは、全てのモノがインターネットに繋がり、全産業の〝タテの壁〟が溶ける。
    このかつてない時代の必須スキルが、あらゆる業界の壁を軽やかに飛び越える「多動力」だ。

    第1章 1つの仕事をコツコツとやる時代は終わった
    第2章 バカ真面目の洗脳を解け
    第3章 サルのようにハマり、鳩のように飽きよ
    第4章 「自分の時間」を取り戻そう
    第5章 自分の分身に働かせる裏技
    第6章 世界最速仕事術
    第7章 最強メンタルの育て方
    第8章 人生に目的なんていらない


    Iotという言葉を最近ニュースでもよく耳にすると思う。

    これは、ありとあらゆる「モノ」が
    インターネットとつながっていくことを意味する。

    すべての産業が「水平分業型モデル」となり、結果〝タテの壁〟が溶けていく。
    この、かつてない時代に求められるのは、各業界を軽やかに越えていく「越境者」だ。

    そして、「越境者」に最も必要な能力が、次から次に自分が好きなことをハシゴしまくる
    「多動力」なのだ。

    この『多動力』は渾身の力で書いた。
    「多動力」を身につければ、仕事は楽しくなり、人生は充実すると確信しているからだ。

    「はじめに」より
    著者について
    1972年、福岡県生まれ。SNS media&consulting株式会社ファウンダー。現在は宇宙ロケット開発や、スマホアプリ「TERIYAKI」「755」「マンガ新聞」のプロデュースを手掛けるなど幅広く活動を展開。有料メールマガジン「堀江貴文のブログでは言えない話」の読者は1万数千人の規模に。2014年8月には会員制のコミュニケーションサロン「堀江貴文イノベーション大学校」をスタートした。引用先:Amazon

    ◼︎この本から学んだこと
    「とにかくチャレンジしようという行動力とアイデアを進化させる力が求められる。」
    今やりたいことをチャレンジするということがどれだけ重要なのかを学ぶことができる本。とくに第1章のこの文は考えさせられる。
    「見切り発車でいい」まず始めることがいかに重要か!そこが一番のポイントだと改めて知らされた。
    完璧主義な面がある自分にとって、「不完全でもいいからとりあえず始めてトライ&エラーを繰り返すほうが有意義」であると心を打たれる文。

    とりあえず、そろそろ思いついたものから始めてみようと思う。
    そう思わせてくれた本でした。

  • ホリエモンはどこを切ってもホリエモン

  • 自分の有限の時間をワクワクするものにだけ使うためにはどうすれば良いかという本。そもそもワクワクすることが少ない人には不要かも。ホリエモンほどではないが私もやりたいことは多い方なので参考になる。私はプロジェクトに関わるのであれば、作ろうとしているものの構想と概略設計やプロモーションの方向出しくらいまではドップリ浸かりたいが、ホリエモンはどこまで関わって、どこから原液を薄めた人たちに任せているのだろうか?ウォークマンやプレステの開発に当時のソニーの社長がどこまで関わったのかは知らないが、たぶんそんなに細かい指示までしていないだろう。ホリエモンは各プロジェクトに事業部長並に関わっているのか、開発部長並に関わっているのか、PM並に関わっているのか、気になるところ。最後の、「今がすべてであり、『将来の夢』や『目標』なんて必要ない」というのはかなり極端な言い方に思う。「ビジョンはあるけど、他に面白いことがあればいつでも優先順を変えたりやめたりする」ということだろう。巻末でHIUの信者たちをうまく使っているのがわかった。

  • 至る所で評判になっている堀江貴文さんの多動力を読んだ。
    内容云々はいろいろあるが、パワーがあるなぁというのが最初に感じたことだった。
    正論だしロジカルだし恐らく本質的に正しいことばかりだと思う。実際、全部のチェックリストを達成できたらかなり堀江さんに近いところまで辿り着けるかもしれない。
    堀江さん自身が本書の中で書いているが、個別のノウハウは大して重要ではなく、結局は自分の感情のブレーキを外せるかどうかなんだと思った。
    自分はこのブレーキが強いと思っていて、なかなかスピードが上がらないと感じていたので、考えさせられる良著でした。

  • こんな風にアグレッシブな人に本当に憧れる。本にあるようにいつしか「お利口」を目指して、肝心な行動力を失いつつあった自分を奮い立たせてくれる一冊。

  • やるたいことをやる、生きたいように生きる。そのための堀江メソッドが満載。「おかしな奴とは付き合うな」とか「愛想振りまいているうちに人生終わってしまう」とか「電話には出ない」とか。
    自分もなんとなく仕事や人生で嫌だなと思っていたことがホリエモンも嫌いだったようで、嫌なことは絶対しない、それを貫き通しているところが面白い。

  • 2018/11/21:久々に丸1冊読了。要は「自分のやりたいことに子供のように全力で飛びついてやりなさい。やりたくないことは他人に投げなさい。」と。学ぶこともあったけれど、彼の自己中さっぷりに途中で腹が立ってきたのも事実。他人にお勧めはしないかな。

  • 極端なはなしだがナカナカ面白い。行動することの重要性は一理ある。

  • 多くのブログでお勧めされていたので、読んでみた。軽い読み物だったし、内容も焦点は見えていたので、さらっと読んで40分程。
    「準備が足りないからと足踏みしていたらいつまでたってもも満族行くものはできないのだ。やりたいと思ったら、今すぐやってしまおう。」

  • 寿司屋の丁稚ではなく、パティシェのやり方を応用する。飽きた事ノートは、成長した証。
    「君の名は」がヒットした理由は、現代人は無駄な時間が我慢できない。
    など、共感を覚えた。

  • この本を読んで自分の人生をいろいろ思い返すことがある。そして考え方が変わった。

    私は、姑の影響で数十年間、倫理・道徳を教える本を読んできた。妻と言うものは、家庭とは、全く落ち度のない清く美しい言葉でつづられたまっすぐな教えの本だった。
    例えば、食後食器を片付けるのが億劫だという主婦に、食後すぐに片づけなさい、感謝の気持ちを持ってすぐ取り掛かるようにと、素晴らしい説得力で書かれていた。
    いい家庭を作るために、良妻賢母になるために、こうであらねばならないという昔からの定説を私は熟読し、心に刻んで生きてきた。その結果がどうだろう。
    数十年も、社会を知らず家庭の中だけで、主人に守られて生きてきたのだ。もう私は全く自立できない人間になっている。今さら社会に飛び出せと言われても怖くて踏み出せない。家庭の中でしか生きていけない人間になっている。小さな悩み事でもあれこれ心配しびくびくおびえながら暮らしている。狭い世界でしか物事が考えられない。いつからこんな人間になってしまったのだろうか。
    正しいと思っていた教えは、本当に正しかったのか。

    私は今、ホリエモンの本を読んですべての考え方が変わった。完璧じゃなくていいんだ。見切り発車し、未完成でも飽きたら次へ方向転換していいんだ。心を解放してのびのび生きればいいんだ!私は自由なんだ!という気持ちにさせてくれる本だった。

  • Prime Readingにあったので無料で読む。
    何気に初めての堀江貴文氏の著作を読む。

    睡眠大事という点がなんか一番人間らしかった。
    睡眠時間を削って働いている落合陽一氏に対して,人間寝た方がいいよと言っていた堀江氏なので,この睡眠6時間以上の考え方は前から知ってはいたが,本の他の部分が他の人がなかなか真似しようにもできないことなので,なんか救いがある。

    ただ,もう堀江氏の本は読まないかな。こんな本を読むくらいなら行動しろ,とご本人から言われそうなので。

    ちなみに,近藤麻理恵氏(こんまり)となんか近いものを感じた。

    ・ときめき=わくわく
    ・今日捨てずにいつやる=即レス
    ・捨てられないのは過去への固執か未来への不安=今を生きる
    ・断捨離=ホテル生活
    ・合理的=超合理的

  • 一個人としての個人的な印象はあまりよくないのですが、書かれている内容は流石というべきで、多くの人の背中を押しているのではないかと思います。

  • 200ページを10分で読み終えることができるという意味では良書

  • なぜこれほど、この本の言葉がスッと自分の中に入ってくるのだろう?
    自分でも驚くほどあっという間に読み終わった。
    読みやすい文体・構成だから?内容がおもしろいから?

    このような理由もあるだろうが、最たる理由は"主義・主張が簡潔で明確"だからなのだと私は思う。
    堀江さんは『合理主義の究極の化身』なのかもしれない。
    "イエスかノーか"が気持ち良いぐらい合理的にはっきりしている。
    そこに感情や慣習は入り込んでいない。

    「原液を生み出すことで自分の分身を作り出す」話はとても興味深かった。
    タテのつながりは原液を薄めれば済むが、現代ようなヨコのつながりが重要な社会では原液を生み出すことが必要。
    原液を生み出すことができれば人の2倍、3倍の仕事をこなすことができると。

    他にも心に留まる内容が目白押しだった。
    なぜ人よりも多くの仕事ができるのか?なぜ人よりも多くの仕事をする必要があるのか?
    考えさせられることがこの本からは多い。
    Just do it.

  • 本当に堀江さんのような生活が出来るのかと、興味が湧いた。物事を動かす人と動きに合わせている人。自分は間違いなく後者。まわりを気にし過ぎ、新しいことに興味を持たず

  • ホリエモンの本を読んだことがなかったので、読んでみました。
    多動力を身につけた方がいいのかもしれないと思いました。

  • やりたいことがあるなら、飛び込んでしまえばいい。
    つべこべ考えている暇があるなら、やるべき。
    幼少期の様な何にでも果敢に立ち向かう精神が大事。時間・リスクを考えるならやってみてから変えればいい。やらずに終わるは負けだ。

  • <参考になった点>
    ・自分の時間=自分の意志でやりたいことをやっている時間
     他人の時間=他人に何かをやらされている時間
     自分はいまどちらの時間を生きているのか?
    ・これからは水平分業モデルに。技術革新(特にIT回り)によって業界のタテの壁が崩れ、思わぬ競合が出現、旧態依然とした組織は食われる。
    ・情報それ自体には意味がなく、どう組み合わせるかが重要に。キャリアにしても、複数のわらじ(特に遠いと望ましい)を履くことが希少価値を生むカギに。(藤原和博氏の主張とも一致:100*100*100)
    ・複数のわらじはどう履けるか? 時間は作り出す。徹底した選択と集中。自分にしかできない仕事をやる。やりたいと思ったらまずやってみる。
    ・自分の発言・思想が、自分が不在の場で誰かを動かしているか? カルピスの原液をつくるのが自分の仕事、薄めるのは誰かに任せればよい。
    ・無駄な会議を減らすTips
     論点は整理して、一言で言い切ってから会議は始める。感情論は挟まない
    ・資料をつくる時間も無駄。=自己満足に時間を浪費している。
     ベタウチで伝わるならその方が読むほうも早い。
    ・自分がおもしろいと思うことをして、おもしろいと思う人と一緒にいれば、自然にアイデアがわいてくる。

  • 無理せず楽しいことにアンテナをはり、生きる!メール即レス、他人は自分のことなんて興味ない、空き時間のスマホ作業、完了バイアスに負けずとりあえずやりはじめる。明日から実践すること

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著者プロフィール

■堀江 貴文(ホリエ タカフミ)
1972年福岡県生まれ。実業家。
SNS media&consulting株式会社ファウンダー。
現在は自身が手掛けるロケットエンジン開発を中心に、スマホアプリのプロデュースを手掛けるなど幅広い活躍をみせる。
主な著作に『多動力』(幻冬舎)、『僕たちはもう働かなくていい』(小学館新書)、『10年後の仕事図鑑』(共著・落合陽一/SBクリエイティブ)などがある。

「2019年 『小説 多動力』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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