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Amazon.co.jp ・電子書籍 (324ページ)
感想・レビュー・書評
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東京目黒区上目黒に実際にある【居酒屋ふじ】の今は亡き親父さんのエピソードをオリジナルの主人公が聞いていく自伝的小説といえばいいかな。
破天荒で無茶苦茶な親父さん、だれど多くの芸能人に愛され、癌の親父さんのために「なんらかの形で世に世に残せる物を作りたい」と、とんねるずの木梨憲武さんの思いから深夜ドラマ化もした。
エピソードで人によっては好みが分かれそうだが、親父さんの人となりに引かれるのならこの作品はとても面白いだろう。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
テレビドラマやってるね。
やんちゃ爺の半生記を読むだけで、ちょっと肩すかし。
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