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感想・レビュー・書評
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以下、留めておきたい。
【キャッチコピーの教科書】
4.一人に刺さる言葉が、100万人を動かす
・ターゲットは絞り込めば混むほど、売れる
・「たった一人」は、実在の人物or過去の自分
<ペルソナ>
年齢、性別、居住地、職業、年収、趣味、家族構成、性格、朝起きてすること、好きなテレビ番組、好きな芸能人、携帯の機種
コラム1
売り場や新規格、新商品が見えてくる
・語呂合わせや格好良さよりも大事なこと
1.商品・サービスの特徴を洗い出す
2.ターゲットの悩みと理想を書き出す
3.商品やサービスがターゲットにとってどのように良いか(ベネフィット)
28.「ドキッとする」質問を投げかける
・ドキッとする質問をコピーにする
・具体的な一人のターゲットに向けた質問こそ、みんなに刺さる
29・「価値」を「見える化」する
・目に見えない価値は、言わなきゃ伝わらない
・人は、「機能」を買うのではなく、「価値」を買う
37.「プライド」をくすぐる
・承認欲求を満たす
・今の自分をすごいと思えるってすごい
コラム3
・キャッチコピーを書くのは楽しい!
・メモが後から役に立つ
・人に見てもらうから洗練される
コラム4
専用用語は、できるだけ使わない
・伝わらない言葉で、集客のチャンスを逃す場合も
・「自分たちにしかわからない言葉」が効果的な場合もある
56.書籍タイトルには売れるヒントがいっぱい <★キャッチコピーに迷ったら、本屋に行こう!>
・今、売れている書籍タイトルをもじってみる
・全然違うジャンルの書籍も使える
・「帯」のコピーも、かなり使える!詳細をみるコメント0件をすべて表示
著者プロフィール
さわらぎ寛子の作品
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