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Amazon.co.jp ・電子書籍 (242ページ)
感想・レビュー・書評
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当時のコバルト一大タイトルのひとつって印象で読んだことなかったけど硬派と聞いてた 確かに偏見や男女格差への批判性がしっかりあって、これをメインターゲットだった当時の中高生女子が読んでたというの、かなり希望じゃん…と思うし、そんなしっかりした作品でも当時の同性愛蔑視のあの感じからは逃れられてないんだな…とも思った 内容的には正体がバレないかハラハラ+恋愛が絡んできそうなのが私の担当範囲外なので、続き読むかはちょっと保留
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