成果を生み出す組織の条件: 実践!チームマネジメント研修② 人を育て、人を活かす 実践シリーズ (株式会社ポテンシャル・ディスカバリー・コンサルティング) [Kindle]
- 株式会社ポテンシャル・ディスカバリー・コンサルティング (2017年7月1日発売)
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感想 : 5件
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Amazon.co.jp ・電子書籍 (397ページ)
みんなの感想まとめ
人を育て、活かすための方法論が具体的に示されており、特にレベル分けやPDCAの理解が新たな視点を提供します。従来の主観的な基準に代わり、状況や思考、行動に基づいたアプローチが納得感をもたらし、自己成長...
感想・レビュー・書評
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能力のレベル分けについて、これまで会社とかで使われている基準は主観に強く依存したり、普通に仕事してたらそんな状況にならんだろ、てのを拠り所にしてて納得出来なかった。この本では状況、意図、思考、行動、結果のいずれを打破するかというところに基づいており、普段の自分の行動サイクルとしてどこを意識することで一段上に行けるのかということが想像できるので、必ずしも定量的ではないが、論理的なもので納得感があった。
また、自分の動機づけの分析でモチベーションカーブが出てきて、例に漏れず会社でやったことあるが何の意味もない分析だと思っていたけど、衛生要因と動機づけ要因で分けて分析すると知りはじめてこの図に意味があると感じた。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
完璧な提案書をつくらない
計画
実行
検証
修正 -
この実践研修シリーズは、内容が濃く、一度の読みでは、身につかないな。
相変わらずの慣れない言葉で
「肯定的ストローク」や「否定的ストローク」、「ディスカウント」の3つのポイントを駆使して人間関係を良好にし、マネジメントに繋げようという内容。
本書を何度も読み込み自分のものにすれば、人に好かれる、組織をマネジメント出来る人材になるんだろうな。
マネージャーになれていない俺が一生懸命読んでもなぁかもしれないけれど、嫁さん、子供との人間関係を良好なものにすることが出来るヒントがある‼️ -
聞いたことのある、組織ワークの実践録。
取り扱う内容は普通だが、ライトノベルっぽい語り口に最後まで読めなかった。オススメしない。
著者プロフィール
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