ましろのおと(18) (月刊少年マガジンコミックス) [Kindle]

  • 講談社 (2017年7月14日発売)
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  • 動画を見た大河のアドバイスはソロを入れること
    やはりずれを感じる雪。拍手は「上手に引けました」
    覚醒した若菜と梅子の力で絶好調。雪の事務所の社長と民謡歌手が若菜に挨拶に来るも梅子が門前払い。
    初ワンマンライブで観客8人。
    動画を見た大河の指摘。ズレはstcの音がどんなものかという解釈のズレ。今のままだとstcとしては無個性。そんな中、そこまでうまくいってないのになにか兆しを感じた3人に急なオファー。ピンガジェの前座。音響トラブルにも関わらず3人の息が合う。結としゅりも観客に。若菜レコ大のノミネートかな。
    大阪を出るタイミングで梶の師匠が雪に問う。個人ではなくユニット選んだ理由。自分の音が未熟だから。弘前の大会で感じた出会いや経験が音を作っていく。
    福岡入り。いきなり路上ライブテレビレポートにユナ登場。

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著者プロフィール

羅川真里茂 青森県出身 代表作に『赤ちゃんと僕』、『しゃにむにGO』など。現在は月刊少年マガジンで『ましろのおと』を連載中。

「2018年 『ましろのおと(21)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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