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みんなの感想まとめ
家族の絆や母子の関係を中心に描かれた物語で、特に雪哉の育ての母・梓と生みの母・冬木のストーリーが印象的です。北領の北家と垂氷郷の背景を通じて、雪哉の父・雪正の評価が揺らぐ様子が明らかになり、物語に深み...
感想・レビュー・書評
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「八咫烏シリーズ」外伝。
北領の北家と垂氷郷の話。雪哉の育ての母・梓と、北家姫君だった生みの母・冬木の関係について描かれている。この話を読むと雪哉の父・雪正の評価が大暴落するということがよくわかる。(ファンブックに記載有り)詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
「烏百花 蛍の章」発売を記念してAmazon Kindleで無料で読める期間があったので読んでみました。
雪哉の母・冬木のお話でした。
うーーん、短い!短すぎる!(笑) -
雪哉ママと雪哉ママのお話し。家族最優先な彼の行動に納得できますな。
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雪哉のお母さん達のお話。
冬木さんが本当に女版雪哉って感じで、彼女が雪哉を育てていたら、若宮も真っ青の完全無欠サイボーグになっていたのかも。
というか、雪正さんってそんなにいい男には見えない。
言葉の裏とか汲み取れないところが、実直ってやつなんでしょうか?
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