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Amazon.co.jp ・電子書籍 (248ページ)
みんなの感想まとめ
物語は、登場人物たちがそれぞれの運命に翻弄されながら、全ての糸が繋がっていく様子を描いています。クライマックスに向けての緊張感が高まり、読者は次の展開に期待を寄せることでしょう。キャラクターたちの魅力...
感想・レビュー・書評
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全ての糸が繋がって、クライマックスへ
という感じまできて、すぐに4巻に行きました
自分が何者かに操られてる感覚
今までの自分ではない感覚
生まれた時からその感覚があれば、これが自分と思えるのかもだけど、途中で変わったから、何者かに操られてると思ってしまうのかな
科学が発展していない時に、人の中に森がある、と思えるのはすごい
いや、科学を知ってる人が作った物語だから、その人がすごいわけじゃないけど
こういうのを読むと、生命って動的平衡なんだなって思う
ちゃんと平衡したい詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
感染症や黒い犬たちの正体がだんだんと明かされていき、次の最終巻に向けてどのように終わるのか期待が高まる。
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国同士のことが分かりにくく、途中で何度も読み返した。
ミラルが黒狼熱にかかったのは、あっという間に新薬で治って、なんの話だったのか分からなかった。
面白い雰囲気は満載だが、いまひとつ流れに乗れない感じがもどかしい。 -
好かんのにクリフハンガーするから、確認するも、、
なお好かんわぁ。。 -
だんだん登場人物が増えてこんがらがってきた。
わからないまま読み飛ばしたところもあるからもう一回整理して読みたい。
話はズンズンと進みいろんな人の思惑が少しずつ見えてきて、さあ、いざ!というところ。
彼が病を移してしまった青年のことが気になっています。これだけ気持ちのいいストーリーなので、うまく救済されるといいんだけどな。
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第2巻から一転。物語は慌ただしさを増していく
感染症の実態、黒犬達の正体が次第に明らかとなり、東乎瑠国、アカファ王、火馬の民、山の民、それぞれの思惑が交錯し、人が移動し、小規模な戦闘も行われる
次はいよいよ最終巻。どうなるのだろう -
以前図書館で借りて読んで、Kindle版が出るのを待ったまま放置してた。
やっとKindle版を買いそろえたので再登録&再読開始。 -
ヴァンとホッサルが出会ったことで、黒狼病に関するホッサルの仮説が強固なものになっていき、ヴァンも自分の身に起こっていることに理解が深まる。ヴァンが超人的になってきてる気がするなぁ。
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(感想は最終巻にまとめて書きます)
『鹿の王 1』
https://booklog.jp/users/makabe38/archives/1/B072R4QB3H
『鹿の王 2』
https://booklog.jp/users/makabe38/archives/1/B072N73P1L
『鹿の王 4』
https://booklog.jp/users/makabe38/archives/1/B073WQ6GW3
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著者プロフィール
上橋菜穂子の作品
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