約束のネバーランド 5 (ジャンプコミックスDIGITAL) [Kindle]

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レビュー : 11
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感想・レビュー・書評

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  • 無料読書完了、ちょっとこの先読もうとは思わんですなぁ。年末年始なんでもうちょいポップなカタルシスを味わいたいです、はい。
    しかしこの内容って一昔なら完全に傍流の、熱狂的信者が支えるマンガ。やっぱり社会が変容しているんですな。願わくば良い方向であって欲しい。

  •  タダ読み(5巻まで)( ´ ▽ ` )ノ

     遂に脱走( ´ ▽ ` )ノ
     正直ここらへんの演出はアニメ版の方が圧倒的によかったな(自分の好み的には)( ´ ▽ ` )ノ

     そして38話以降が未アニメ化部分(まああと半月もすれば2期がスタートするけど)( ´ ▽ ` )ノ 
     これまでとずいぶん感じが違ってて「脱出以降はクソ」って人が多いのもうなずけた……まあ、自分的にはこれもこれでありかな?、とは思ったけど( ´ ▽ ` )ノ
     狐と狸の化かし合い的サスペンスドラマから、「彼方のアストラ」ぽいサバイバルアドベンチャーへの大転換( ´ ▽ ` )ノ
     脱出「後」こそが「約ネバ」本編なわけだ( ´ ▽ ` )ノ
     今後どうなっていくのか、あとはまたアニメ版で楽しむ( ´ ▽ ` )ノ
    2020/12/30
    #1604
     

  • 2020年9月27日

  • アニメで一期を見て、気になったので。
    アニメと漫画で演出違うのね。初めから読むのもアリか。

    脱出編と、脱出以後は別の話だよね。
    ノーマンのことがあるから、
    エマとレイは気負うけど
    エマとレイだけが全員の命を背負うのか?
    この話はエマとレイの話なのか?
    とりあえず、いきなりエマもレイは死にそうである。他の子たちよ、もっと存在感をアピールしてほしい。

  • ついに脱獄決行。
    レイの行動を予期していたノーマンの先見性が光る。
    また、4歳児以下を残す決断をしたエマ、他のプラントの子供たちまで思いを馳せるギルダも素晴らしい。
    全てを用意周到に準備してきた子どもたち。グレイス=フィールド脱獄編のクライマックス。
    そして外の世界に飛び出した彼らを待っていたのは、レイの博識でも想定外の自然と、鬼たちだった。
    箱庭脱出は飼育監と子どもたちとの知恵比べだったが、外の世界では自然も大いなる脅威となる。
    箱庭から巣立った子どもたちの成長する姿が楽しみ。

  • いやあ止まらないなあ。
    一気に読んじゃうよ。
    早すぎるよ。
    さていよいよ脱出である。
    が、外の世界も安全ではない。
    出荷よりも先に死んでしまうかもしれないくらい危険である。
    それでも自由を選んだのだから生きなければならない。
    しかし一体世界はなぜこんなことになってしまったのか?
    そして味方の人間は本当にいるのか?
    続きが気になりすぎてやはり一気に読んでしまいそうだ。
    そしてママ。
    ただただ冷たい飼育鑑ではなかった。
    それもまた辛く悲しいお話。

  • 遂に壁の向こう側へ!!

  • フィル可愛い

  • つぎはどうなるかしら!

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著者プロフィール

白井 カイウ(しらい カイウ、本名・性別・生年月日非公表)は、日本の漫画家、漫画原作者。大学卒業後、一般企業に就職したが、退職後プロ漫画家を志望し作家活動を始めた。2015年、ネット漫画サイト『少年ジャンプ+』(集英社)にて読切作品『アシュリー=ゲートの行方』(作画Rickey)の原作者担当としてプロデビューを果たした。また、作画担当の出水ぽすかと手を組み2016年2月、同サイトにて二作目の読切作品となる『ポピィの願い』を発表した。

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