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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4589921405577
感想・レビュー・書評
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息子もドン引きするほど、主人公に対する元夫の態度は酷い。この冒頭と、ラストの絶望感が一体となったフェミニズムな印象を受けるけど…。才能を開花させても生産性(笑)重視だったりなかなか切ない真っ只中で「肌感覚」が面白くてなぁw
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制作年:2016年
監 督:スティーヴン・シャインバーグ
主 演:ノオミ・ラパス、マイケル・チクリス、ピーター・ストーメア、ケリー・ビシェ
時 間:101分
音 声:英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタルステレオ
蜘蛛が嫌いなシングルマザーのレネーは、ある日突然、見知らぬ男たちに拉致されてしまう。
謎の隔離施設で目覚めた彼女を待っていたのは、いちばん嫌いな物を与え続けるという人体実験だった。
拘束され、動けない状態で、執拗なまでの“蜘蛛攻め”の果て、レネーの身体は驚愕の変化を見せ始める。
この異様な実験は一体、誰が何のために行っているのか…。 -
途中で眠気覚えるほどつまんなかった!!予告見るともっとグロいのかと思ったけど全然
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一介の主婦にいきなり何やってんだ!?
ちょっとどころじゃ無い驚きの展開‼️
こ、これは新し過ぎるぞ(>_<)
拉致誘拐監禁…明らかな計画に元ずく行動
何故、彼女だったんだろう…
序盤だけに全く何もわからない。
拉致しておいて何だけど、紳士的な態度で接してくるのも今のところ意味不明…
虫が嫌いだったり、高所恐怖症だったり
生理的な畏怖や先天的な嫌悪、そんなモノに対して強制的に直面させ苦痛を与えて克服を促す…
これって一体何の実験なんだ?
色と音がすごく印象的で、特に音は「強制」や「不可避」を感じさせる。
なんだあの目は?レプティリアンかな?
壁紙の柄が…シャイニングだ…(笑)
あの蜘蛛…CGじゃん…期待外れだわ…
何だろうね…要は地味な侵略っていう事か?
いささか期待外れだったわ…
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