ラプチャー ―破裂― [DVD]

監督 : スティーヴン・シャインバーグ 
出演 : ノオミ・ラパス  マイケル・チクリス  ピーター・ストーメア  ケリー・ビシェ 
制作 : スティーヴン・シャインバーグ  アンドリュー・ラザー  ネイサン・ラーソン 
  • ギャガ
2.27
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本棚登録 : 31
感想 : 8
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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4589921405577

感想・レビュー・書評

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  •  女性が誘拐され監禁された場所では同じ様にさらわれた人々が自分の苦手なものに強制的にさらされていた。

     恐怖の絶頂に達すると化けるというお話なのだが、これVやん。完全に爬虫類宇宙人ビジターやん。
     アイディアは悪くないのだが、ストーリーとしての面白みがほぼない。もったいない作品。

  • 息子もドン引きするほど、主人公に対する元夫の態度は酷い。この冒頭と、ラストの絶望感が一体となったフェミニズムな印象を受けるけど…。才能を開花させても生産性(笑)重視だったりなかなか切ない真っ只中で「肌感覚」が面白くてなぁw

  • 30分でギブアップ

  • 制作年:2016年
    監 督:スティーヴン・シャインバーグ
    主 演:ノオミ・ラパス、マイケル・チクリス、ピーター・ストーメア、ケリー・ビシェ
    時 間:101分
    音 声:英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタルステレオ


    蜘蛛が嫌いなシングルマザーのレネーは、ある日突然、見知らぬ男たちに拉致されてしまう。
    謎の隔離施設で目覚めた彼女を待っていたのは、いちばん嫌いな物を与え続けるという人体実験だった。
    拘束され、動けない状態で、執拗なまでの“蜘蛛攻め”の果て、レネーの身体は驚愕の変化を見せ始める。
    この異様な実験は一体、誰が何のために行っているのか…。

  • 途中で眠気覚えるほどつまんなかった!!予告見るともっとグロいのかと思ったけど全然

  • 一介の主婦にいきなり何やってんだ!?
    ちょっとどころじゃ無い驚きの展開‼️
    こ、これは新し過ぎるぞ(>_<)
    拉致誘拐監禁…明らかな計画に元ずく行動
    何故、彼女だったんだろう…
    序盤だけに全く何もわからない。
    拉致しておいて何だけど、紳士的な態度で接してくるのも今のところ意味不明…
    虫が嫌いだったり、高所恐怖症だったり
    生理的な畏怖や先天的な嫌悪、そんなモノに対して強制的に直面させ苦痛を与えて克服を促す…
    これって一体何の実験なんだ?
    色と音がすごく印象的で、特に音は「強制」や「不可避」を感じさせる。
    なんだあの目は?レプティリアンかな?
    壁紙の柄が…シャイニングだ…(笑)
    あの蜘蛛…CGじゃん…期待外れだわ…
    何だろうね…要は地味な侵略っていう事か?
    いささか期待外れだったわ…

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