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みんなの感想まとめ
英語を話すためのハードルを下げる実践的な技術が満載の一冊で、特に「使える」表現やジェスチャーを通じてコミュニケーションの楽しさを再確認させてくれます。限られたシチュエーションに依存せず、幅広い場面で活...
感想・レビュー・書評
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オーディブルにて。
ブクログに残すのは初めてのようだけれど、読むのは二度目。やはりとても良い本!読み返しても大変参考になった。ということは私のレベルが変わってないということでもあるのだけれど…。
とにかく英語を口に出すハードルをどんどん下げてくれる本。
限られたシチュエーションでのみ使える単語や表現を覚えるよりも、多くのシチュエーションで使えるMay I?Could you?などの釣り竿的表現とジェスチャーで伝われば良い、短い文章をいくつも続けて長文を表現できれば良い、などすごく実践的で使える技が満載。前回読んでから実践している内容もあり、やはり「使える」本だということを再認識した。 -
良すぎて、正直人におすすめしたくありません。この本が広まれば、全員が英語を話せるようになってしまいそうだからです笑
【文が出てこないなら「○○○」を使いましょう。】
【冠詞で迷うなら「○○○」を。】など、具体的かつ、これまでにない「英語が話せるようになる裏技本」です。他の本で言う「実際に話してみましょう」とかだけではなく、本当に裏技って感じで、読んでて得してる感しかなかったです。
そしてこのシリーズお得意の要所のまとめも、これまでと変わらないわかりやすさで、非常に親切です。
イラストや説明にも非常にユーモアがあり、かなり読み進めやすい上にめちゃくちゃためになる本でした
文法はわかるのになぜか話せない。そんな人は必ず読んでください。(結局おすすめする。独り占めしたいけどこの感動を味わって欲しいから!)
私は、この本に出会えて本当に良かったと思います。KindleのAmazonプライムで読みました。 -
オンライン英会話を活用した上達方法が中心なので、レアジョブを始めた人にはうってつけだったw
言葉に詰まったときにどうすればいいか?など、そうそう困るのよ!ってところをピンポイントで指してくれる
具体的な表現はあまり記載されていないので、別が必要そう。モチベーションは上げてくれるのでとても良い。
やっぱり十八番表現は必要なのねってことで、レアジョブしたらちゃんといいたかった表現を調べておくことは習慣にしよう。
日本語での言い換え筋肉をどれだけ鍛えられるかってのが、話すときのまず最初に大事なことらしい -
実践的な内容で、英会話へのハードルが下がった。
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特に目新しいことはないのですが、まずは心理的バリアを外すための提案という意味では興味深かったです。
・試験英語・学校で教えるのはパズルの英語(選択肢から正しいものを選ぶ)、会話には正解はない。
・間違えがあっても短い文を重ねて、情報量を増やす。
・簡単にマスターできそうな本や何かに騙されない!(笑) -
英語に取り組む心のハードルを下げてくれる。 そんなに長くないので割とすぐに読み終えられます。
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英会話のハードルが下がった!
読みやすい! -
話せる英語を身につけるには、話す機会を増やすことが重要であることを改めて教えられた。
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ネイティブスピーカーと会話をするのはハードルが高いと思っていたが決まったフレーズを少し単語を変えるだけで会話になりたつことを知って英会話教室やスピーキングテストに挑戦するのもいいなと思えました。
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Primereadingで。なんだか英語で会話が出来そうな気がしてくる本。難しく考えすぎている。この本に書かれていることを継続して実践すれば間違いなく日常会話程度なら誰でもできるようになれそう。
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分かってたようで分かってなかったことが沢山あった。やっぱり喋れるようになるにはあれこれ考えないでとにかくやってみること!頑張ろうと思える
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目から鱗の内容‼︎
英語を話したいと思う全ての日本人に読んでもらいたい‼︎ -
日本人がなかなか英語を話せない理由、話せるようにぬるためのステップをわかりやすく、対話形式で書かれた本ですが、オーディオブックで聞いたので、発音確認もできて良かったです。
内容自体は、かなり初心者ですが、使えるフレーズも多く、基本的に応用が効くので、実用性があるものばかり。
中級者以上には、物足りないかもですが、久しぶりに勉強始めたので、ウォーミングアップで良かった。 -
kindle unlimitedで購入
英会話の能力を伸ばす際、コアとして著者の著作を色々読んで練習している。その後、ほかの著書の著作を読んで周辺知識を備える、という感じ。
対談形式ということもあり、すぐに読み終えられる。May I ~ ? とWould you ~ ? は今すぐにでも使えそう。 -
わかりやすい。
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Kindle Unlimitedで読了。
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為になった。釣竿表現を使ってみよう。
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英語、特に英会話の勉強法の考え方がガラッと変わった。今まで難しく考え過ぎてた。
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スティーブ・ソレイシィの作品
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