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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988142283412
感想・レビュー・書評
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いやあ、すごい。話がどこに向かうのかわからぬまま、「そう来るんだ!」と言ってる間にこんな事になる、と言った世界。不思議に納得するような•••。いいのかな、納得しちゃって。
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すげー!!最強のホラー映画だ!!
コメディ調で飽きさせず、終盤に近づくにつれ、ホラーの色彩を増していき、恐怖のどん底に陥れる。
現代版ミザリーだと思ったらそんなレベルではなかった。
やっぱり状況証拠だけで罪の問われる社会は恐ろしすぎる。
魔女を仕立て上げる本物の魔女の存在を許す社会に生きるのが怖くなった。。
ストーリーテリングに惑わされない知性が必要だけど、大半の人間はそんなもの持ち合わせていないし、持ち合わせる必要もない。
だからこそ、本作のような悪女が産まれるんだと思う。
中盤で女から金を奪う輩は仮初の知を放棄しているが故に鋭く、本作の中の小さな光ではある。 -
これはやはり正解だった 途中から一体どういう結末になるのか予想もつかない展開。フィンチャー監督らしい?暗い深淵のような後味。たまらない。
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正月早々後味が悪いものを観てしまった。この監督らしい作品。
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ワイドショーの勝手で無配慮なコメンテーターが恐ろしくなってくる。
アホヅラのベン・アフレックがはまり役だった。 -
池袋 文芸座
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