インデックス 警部補 姫川玲子 (光文社文庫) [Kindle]

  • 光文社 (2017年8月20日発売)
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みんなの感想まとめ

緊張感漂う短編集で、主人公の姫川玲子が様々な事件を解決する姿が描かれています。彼女の独自の視点と捜査手法が際立ち、特に人間関係や過去のトラウマが絡む複雑な事件に対するアプローチが印象的です。警察内部の...

感想・レビュー・書評

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  • 姫川玲子シリーズ第7弾。短編集。
    常に漂う不鮮明な緊張感が姫川によって払拭される瞬間が好きなシリーズ。ブログで紹介したい。全巻読み直さなくちゃな。

  • 色々な逆風にもめげずにいる玲子に憧れる。

  • 短編より長編が好き。

  • インデックス警部補 姫川 令子

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著者プロフィール

誉田哲也
1969年東京都生まれ。2002年『妖の華』で第2回ムー伝奇ノベル大賞優秀賞受賞、03年『アクセス』で第4回ホラーサスペンス大賞特別賞受賞。主なシリーズとして、『ジウⅠ・Ⅱ・Ⅲ』に始まり『国境事変』『ハング』『歌舞伎町セブン』『歌舞伎町ダムド』『ノワール 硝子の太陽』と続く〈ジウ〉サーガ、『ストロベリーナイト』から『ルージュ 硝子の太陽』まで続く〈姫川玲子〉シリーズ、『武士道シックスティーン』などの〈武士道〉シリーズ、『ドルチェ』など〈魚住久江〉シリーズ等があり、映像化作品も多い。

「2023年 『ジウX』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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