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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988105073401
感想・レビュー・書評
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斬新で面白い!!好き 殺人や死体に興味があるソシオパス(社会病質者)の主人公が、近所の殺人鬼を正義の名の下に殺せるゥーゥ!とテンション上げ上げで殺りに行って嘘ですやんな事実にアワアワする話 これは良いファンタジーだ!タイトルやられたーー面白い!見終わると真逆の印象になります!バタリアンとかマーズアタックとかあの時代の空気感じるホラーで楽しいあと画面の寒さが良い~~ぜひ観てほしい!みんな大好きドク主演!!
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人間同士のストーリーでいけばよかったのに。
タイトルの意味はまあ納得。
主人公の男の子綺麗でもっと色々活躍してほしい。 -
別途
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怪作
音楽○ -
制作年:2016年
監 督:ビリー・オブライエン
主 演:マックス・レコーズ、クリストファー・ロイド、ローラ・フレイザー、カール・ギアリー
時 間:103分
音 声:英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタルステレオ
小さな田舎町クレイトンに住む16歳のジョン・ウェイン・クリーヴァー。
学校では、カッとなってランチタイムに同級生たちをフォークでめった刺しにして殺してしまうことを恐れ、孤独に過ごしていた。
友達は少なく、人の気持ちも分からず、教師の言うことも聞かない。
寝ても覚めても頭の中はシリアルキラーのことでいっぱいだった。
家では母親と叔母の葬儀店を手伝って遺体の防腐処理を行なう日々。
だが、この仕事は大好きだ。
やがてジョンは、“反社会的傾向あり”のソシオパスと診断されてしまう。
そして、誰かを傷つけることを望まないジョンは、一線を越えてしまわないよう、自分自身にルールを設ける。
追い撃ちをかけるように、連続殺人事件が発生。
それは、被害者の体を切り裂いてその一部を持ち去るという小さな田舎町を震撼させる残忍な事件だった。
葬儀店でバラバラ死体を洗浄することになったジョンは、本物のシリアルキラーがこの町に潜んでいることを察知。
気持ちを昂ぶらせつつ精力的に調査を開始する。
しかし、調査が追跡へ、追跡が執着に変わり、凍てつく冬が町を覆い始めると、自分と人々を守るためにジョンが自らに課したルールが崩れ始める。
連続殺人鬼の正体とその異様な性質を突き止めたジョンは、自らの手でこのモンスターを阻止しなければならないと覚悟を決める。
そしてジョンは、殺人鬼に接近し、彼の日常と家族に溶け込んでいく。
殺人鬼に必要とされるほどに関わりを深めていくジョン。
自分を頼り、気にかけてくれるジョンがその正体に気づいているとは露ほども疑わない殺人鬼。
しかし、ジョンは本当に彼を止められるのか?
そのために殺人鬼を殺すことになるのか?
ジョンは自分が追っている殺人鬼よりも邪悪な人間になってしまうのか…? -
ミステリーかと思って観ていたが、これは どういうジャンルになるをだろう ホラーとも言い難い とにかく 変わった作風の映画だった それなりに 面白かったのか 展開に追い観てしまったが…彼は結局 元の生活(葬儀店の遺体処理)という形に戻る事で平静を取り戻したのか?
謎が解けた事に納得したのか 謎のラストではありますが…。
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