東京都北区赤羽 1巻 [Kindle]

  • ビーグリー (2015年1月16日発売)
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みんなの感想まとめ

日常の中に潜むユニークな人々との交流を描いた作品で、東京の片隅に広がる不思議な空間が魅力的に表現されています。読者は、思わず声を出して笑ってしまうような面白いキャラクターたちと出会い、彼らとの関わりを...

感想・レビュー・書評

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  • アマゾンで無料だったので読みました。
    思った以上に面白くて夜中に声出して笑ってしまいました。

    そうそう東京の片隅には、ああいう変な空間に他人同士が気持ちを通わせて暮らしているところがあるんですよ。

    「変!」と思って遠ざければ、それはそれで生活できるけど。
    一度、関わってみたら暖かくて面白い人だったりするような。

    色んな人を受け入れる懐の大きなところが東京にはあり、その一辺を描き出している作品だと思います。

  • 7巻まで読了。
    壇蜜さんと結婚、で知って読みました。

    日常ルポ漫画。
    本当にこんな人達が!?といった面白い人達が出てきます。

  • 純文系ばかり読む気でいたが、疲れて漫画に逃げた。今は「東京都北区赤羽」に逃避行中。ドラマで知った漫画だが、面白い。赤羽で泥酔してみたい(それはコワイw)。Kindle Unlimitedにて。現在全8巻まで読み終える。

  • 世にも奇妙な東京の物語。

  • 壇蜜の夫の作品ということで読みました。めっちゃおもしろい。何やねん、あの居酒屋。赤羽は何だか大阪のみなみに似ていると思いました。こんな異空間があったなんて驚きです。ペティさんというおばさんのホームレス。このビニール袋に空き缶をいれて振り回して「ぺティ」と叫びながら歌う路上ミュージシャンなところがうけた。

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著者プロフィール

異色ギャグ漫画家。1998年、ヤングマガジン増刊赤BUTA掲載の『アニキの季節』でデビュー。大学在学中に『青春ヒヒヒ』『ハラハラドキドキ』をヤングジャンプで連載するも、即打ち切りに。現在、奇怪な地元住民および珍スポットの異色エッセイ漫画『東京都北区赤羽』で局地的に大ブレイク中。

[HP/ブログ]
「清野のブログ」→ http://usurabaka.exblog.jp/

「2012年 『NEMESIS No.7』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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