仕事力を上げる「脱疲労」「脱ストレス」の技術 フィジカルエリートが実践する [Kindle]

  • 講談社 (2016年9月15日発売)
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  • フィジカルトレーナーによる「疲労回復」「脱ストレス」の方法を説いた本。
    「他人任せにしないで、自ら主体的に疲労回復を図らないと疲れは取れない」というのはなるほどと思った。だらだらしていると、逆にますますだるくなったりする時あるもんね。。
    「疲れや痛みのレベルを10段階で数値化」すると、「自分、どのくらい疲れてる?」というのが自分でわかりやすくなりそうだと思った。
    ---
    ・他人任せにしないで、自ら主体的に疲労回復を図らないと疲れは取れない。
    ・疲労や違和感はCTやMRIに映らず、本人にしかわからない。
    ・疲れや痛みのレベルを10 段階で数値化する習慣をつける。

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著者プロフィール

中野ジェームズ修一
1971年生まれ。フィジカルトレーナー、フィットネスモチベーター。アメリカスポーツ医学会認定運動生理学士。
有限会社スポーツモチベーション最高技術責任者。卓球の福原愛選手、テニスのクルム伊達公子選手ら
トップアスリートのパーソナルトレーナーを歴任。必ず結果を出すトレーナーとして絶大な信頼を得る。
2014年より青山学院大学駅伝チームの強化指導を担当。


「2016年 『ダイエットダイアリー』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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