- 講談社 (2016年9月15日発売)
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感想・レビュー・書評
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フィジカルトレーナーによる「疲労回復」「脱ストレス」の方法を説いた本。
「他人任せにしないで、自ら主体的に疲労回復を図らないと疲れは取れない」というのはなるほどと思った。だらだらしていると、逆にますますだるくなったりする時あるもんね。。
「疲れや痛みのレベルを10段階で数値化」すると、「自分、どのくらい疲れてる?」というのが自分でわかりやすくなりそうだと思った。
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・他人任せにしないで、自ら主体的に疲労回復を図らないと疲れは取れない。
・疲労や違和感はCTやMRIに映らず、本人にしかわからない。
・疲れや痛みのレベルを10 段階で数値化する習慣をつける。詳細をみるコメント0件をすべて表示
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著者プロフィール
中野ジェームズ修一の作品
