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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988102577063
感想・レビュー・書評
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タフでクールで、強いヒーロー。観終わった後、残ったものや考えさせられることは、ありませんが。それでいいよなあと言う感じ。
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前作「アウトロー」より数段面白かった。アベンジャーズを見ていない私にとってはターナー少佐役のコビー・スマルダースは初見だが、トム・クルーズといいコンビで如何にもできる士官って感じが良い。アクションも良いが、原作・脚本がしっかりしているとやはり面白い。
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再視聴の映画で私はよく内容を忘れるのだが、保安官が捕まるシーンからずっと覚えていた。派手さのないミッションインポッシブルみたい。リーチャーはダークヒーローであった方が印象的だった。
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前作は面白かったのに、本作は駄作になりました。
前作は点と点が結ばれ、全容が解明される所にカタルシスがあったのですが、本作はずっと1つの謎を最後まで追い続けるだけで、ただのトム・クルーズのクライムサスペンス映画というだけでしかありません。
ということもあり、娘という要素を追加したのかもしれませんが、本当に付け足したものなので、なくても物語が成立してしまい、個人的には不要な要素(むしろ、邪魔)でしたね。 -
まだDNA判定が出来なかった頃の話かな
「俺ならそうする」ってリーチャーもその気だったのにね。
ターナーと3人で家族で良いじゃん。と思ったけど、それだとシュワちゃんのトゥルーライズか。
このシリーズはこれで終わりなのかな?
面白かったのにな。 -
やはりトム・クルーズといえばイーサン・ハントってイメージが強くて、それ以外のこの手の役は「副業?」って気がしてしまった。
お話の内容も特に新しさはなかったし、時間潰しの娯楽って感じでユルく楽しみました。
しばらくしたら忘れてしまいそうなお話でした。 -
決して、屈するな。
決して、あきらめるな。
決して、戻るな。
JACK REACHER: NEVER GO BACK -
エンタメ求めてるなら、やはりmiかなぁ。
これはこれで無骨なトムは良い。 -
TVにて
かわいくないと思ってた娘が最後とてもかわいくなって,嵌められた事件も片付き大団円. -
ローラー練習のお供に。
ワークアウトメニューはあと20分続く…
楽しめた -
表現が難しい!いい出来だとは思うがMIシリーズの2と比較してしまうと無理やり仕上げようとした感と言うか急ぎすぎな作品に感じた。もう少しゆとりのある作品でいいと思うんですよねこの主人公は
「ジャック・リーチャー」
https://www.youtube.com/watch?v=V81XqE9f9i8
やはりどんな危機も乗り越える絶対無敵な主人公。前作「アウトロー」の続編なのだが、やはり期待値が高すぎてどこか平凡に感じてしまう。やはりトム・クルーズにかける期待大きいものなんですよね。
今作の相手は腐敗した軍の一部と兵器会社はめられた美女と共に彼女の部下の敵を討つ設定だが、敵が大雑把!それなりの相手なんですからMIシリーズのように緻密にいってもよさそうです。見比べて言えそうな点は悪役を演じる役者さんの格ですかね -
トム・クルーズ主演のアクションミステリー。スマートで知的なアクションの「ミッション・インポッシブル」とは違って、軍人っぽいマッチョアクション。トム・クルーズも肉体をゴリラ系に改造し、素手でガラスをたたき割り、敵の骨を折りまくる。
たいして可愛くもない隠し子を無理やり登場させ、ストーリーも展開が読めまくり。主演がスティーブン・セガールだったら、ハマっただろう。 -
各地を転々と旅する自由自適な生活を送るジャック・リーチャー(トム・クルーズさん)は元同僚のスーザン・ターナー少佐(コビー・スマルダーズさん)との再会及び食事の約束を取り、彼女の元に向かっていたのだがなんとこっきゃ反逆罪の罪で拘束されてしまっていた。基地に到着したジャックはスーザンとの面会を求めたが、ジャックとの面会が拒まれていると告げられた。何か裏があると思ったジャックはスーザンの部下2人がアフガニスタンで死亡している事を突き止め、スーザンと共にこの陰謀とその首謀者を追う。
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