悪役令嬢なのでラスボスを飼ってみました【電子特典付き】 (角川ビーンズ文庫) [Kindle]

  • KADOKAWA (2017年9月1日発売)
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みんなの感想まとめ

主人公が前世の記憶を取り戻し、自身が悪役令嬢であることを知るところから物語は始まります。死亡フラグを打破するために、魔王に求婚するという大胆な行動を取る主人公は、周囲の魔物たちからも慕われていきます。...

感想・レビュー・書評

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  • 別につまらなくはなかった。
    じゃあ続きを買いたいかと言われると微妙…。
    「こうなるんだろーな」という予想が当たる分かりやすい展開なので、定番を求める人にはオススメ。
    繰り返すが、別につまらなくはなかった。ただこの本面白い!と思える程の特徴も好きな点もなく、まぁ、unlimitedだったら読もうかなという程度。

    前世の記憶だの乙女ゲームに転生してるだの無くても良かったんじゃないかな、そのまま強気な令嬢設定で。

  • アイリーン様かっこいいですね…!コミカライズ、本当によく出来ていると思いました。

  • 乙女ゲーム世界に、悪役令嬢転生したアイリーン。
    前世の記憶だと、この先は破滅ルートだけ。
    破滅フラグの起点、ラスボス・クロードを攻略して恋人になれば、新しい展開があるかも!? 
    一発逆転で幸せになれるか!?

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著者プロフィール

第11回角川ビーンズ小説賞奨励賞・読者賞受賞。「精霊歌士と夢見る野菜」(全3巻)でデビュー。

「2023年 『やり直し令嬢は竜帝陛下を攻略中6』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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